勃起してしまっているものを何とか我慢

忍びやかな笑いは謎

「でね、鑑別にいた時に発覚してさあ………病院でおろしたんだ」ハルカは全て話してくれた。
「え……。純ちゃんにちゃんと話したの?」
「ううん。迷惑かけたくないし……」
「迷惑って!!そんな問題じゃないじゃん」
「だって……私が勝手にお願いしたことだもん……」
そんな責任感もないくせに無責任なことしてる純さんおかしいよ!!バカ!!綾ちゃんが怒った。……。私が悪いだけハルカが悲しい顔をする。
「ハルカ……。好きなのはわかるけど、じゃあ子供の命はどうなるの?」……。仕方ないよ「はあ??どう言うこと?」
「私まだ16歳だもん……。産めるわけないもん」……。開き直り?綾ちゃんがハルカをにらみつけた。私はそんな2人の言い合いをただ聞いてるだけ。
「……。そうじゃないけど、私は純ちゃんに抱かれたかったんだ……」
はあ……綾ちゃんは呆れた顔でハルカから目をそらした。
「好きなんだもん……幸せだったんだもん……許してよ」
ハルカはそのまま号泣した。……。そんなのわかんないや綾ちゃんはボソッと言いタバコを吸った。そんなに好きだったんだ……私は心で思っていることが口に出てしまった……。するとハルカが泣きながら大きく首を縦に振った。私はうらやましかった……。同じ16歳のハルカがそんなに好きになれる相手がいること。結果、ハルカは残酷なことをしてしまったのかもしれない。そこには純粋な16歳の女の子がいたんだ。だけど、その日ハルカは涙がでなくなるまで泣き続けた……。それを切なく私は見ていた。
綾ちゃんもそんなハルカを見て側にいき抱きしめた……。多分綾ちゃんにもハルカが本気で好きだった気持ちが届いたんだろう。
そんな気持ちにハルカもありがとうと言って泣いていた。16歳の女子高校生。辛い恋の終わりになってしまったけど……ハルカは本気で好きだったんだ。相手をかばえるくらい………大人だった……。それを普通の大人は悲劇のヒロインぶって………「ガキが興味本位でバカなことしたからだ」痛い目にあって当然だと言うかもしれない。だけど私達はハルカの味方でいたい。傷ついた選択だった……。
だけど、こんな恋愛…
普通の16歳にはできないと思う………けして正当化しているわけじゃない。だけどこの経験がハルカを成長させてくれるものにはなったと思う。
あれから1週間経つ……相変わらずハルカからケータイに電話が来るのは公衆電話からだった。しかしそんな中で、店長からの連絡は一切来なくなった。それがものすごく不気味だった……ちょっと前までは殺すと言っていた店長がいきなり気持ちが変わるとも思えない。だから私達はいつもの生活をしながらも警戒はしていた。この町で姿が見えなくても………きっと近くから見てるはずだ……。だからハルカも絶対にこの町には呼ばなかった。
店長の様子はどう?まったく……何もないよそっかあ……逆に怖いよね……本当……ハルカとの電話もこんな感じだった。

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そんな感じで2ヶ月が経った……。しかしその頃には私達はもう店長の事など考えることも少なくなっていた。たぶんもうハルカを捕まえるのもやめたんじゃないか…そんな風に思っていた。そして危機感もあまりなくなった私達は、ハルカとこの町で遊ぶことになった。この町から追い出されたハルカは今援助交際をしてお金を稼いでいたんだ。話を聞けば本当は昔からたまにやっていたらしい。怖くないの?
と言う私の質問に全然と笑って答えた。
ハルカは昔から何でも興味本位だけで行動してしまう所がある。恐怖感と言う言葉はハルカの頭にないんだ……。
この日も私達と遊ぶ前にホテルに行ってきたという。
「今日のおじさんはマジ楽だった~しかもプラス1万円ももらっちゃったし!」と嬉しそうに片手に4万円を持っていた。そして「焼肉食べに行こうよこれでご馳走するよ」と言い店に向かった。てか、綾が払うからいいよいいよ一私払う「何言ってんの?私のが稼いでるんだから~」私だって稼いでますー「どっちでもいいよ!!私は払わないから」
そんな2人に私は言った。あはははは私を見て笑う2人。だって私はこの2人と遊ぶときはお金を払ったことがない。綾ちゃんが一番稼いでる。いつもご馳走してもらっていると自然と財布は持って行かなかった。そして綾ちゃんも言う。
「綾と居る時は財布なんか持ってこなくていいから」はいごちそうさまそしていつも満足そうに綾ちゃんもお会計を済ませていた。だからこの日も私は、財布を持っていても出すことはなかった。そして昼間から3人で焼肉を食べる。
「あーうまいやっぱり高い肉だけあるよねー」本当
私達は昔よく店の店長やキャッチのおじさんの高級焼肉に連れて行ってもらっていた。
だから安いが売りの焼肉屋には自分達のお金でも行かなかったんだ。カルビ1人前3000円これが普通で、これじゃなきゃおいしくなかった。あーごちそうさま食べ終わるといつものように綾ちゃんがお会計を済ます。3万円をレジに出す。ハルカは1人、外にでて食後の一服をしていた。そして綾ちゃんもお金を出すと店を出る。私はいつもその後に店からのお釣をもらっていた。昔、お釣をもらわないで店を出ようとした綾ちゃんに私は3千円を渡そうとした。
すると「いらなーい!!1万円以外は札じゃないから」と、私に全部くれたのだ。それからいつも千円札などのお釣は私が全部もらっていたんだ……。3人の中で1つだけ年上な綾ちゃんは、それだけでいつもお金を払ってくてた。きっとこの頃は、綾ちゃんも自分にうぬぼれていたんだと思う。
「さあーお腹もいっぱいだしどうする??」
「じゃあ、カラオケでも行って休憩しようか!!」うんそうしよう結構いつものお決まりのパターンだった。何飲む??ビール綾も一緒カラオケに入ってもすぐには歌わない。くだらない会話をしながら化粧直しなどそれぞれ自由にしていた。
「てかさぁ一綾ちゃんも援交してるよね?」
ハルカが聞いた。
「あー今は仕事あるからしてないけど、昔はしてたね」そうなんだ?私は初めて聞いた。
「ハルカ、今は週何回くらいやってるの?」うーんとほぼ毎日マジ?「え?


下着の中に手を入れて
下着の中に手を入れて

肉棒の感触ははっきりと手の平に伝わってき

クリトリスを吸われてだってヘルスじゃ店と折半だから、個人でやってる方が稼げるしょ」
うんヘー……。すごいね私はただビックリした。
「マジ綾も久しぶりにしようかな~そんな稼げるなら」うん、一緒にやろうよハルカの話に綾ちゃんは食いついていた。
「え、じゃあ今日この後やらない?」うんやろうー盛り上がる2人。その時だった……ねー実花もやろうよハルカが私も誘秀ってきたのだ。しかし私は2人みたいにそんな経験もないし……。それにキモいおやじとなんて…。考えたくもなかった。お金のためと割り切れるくらいの根性は私にはなかった。それに綾ちゃんと居ればゴチってもらえるし……。
「私はいいや………2人で行ってきて!」なんだ~やればいいのに
嫌だよ………キモいもん「そっか、なら私達はこれから行ってくるよ?」うん行ってらっしゃい………「じゃあ、実花はここに居て!終わったら戻ってくるし」はーい結局私は1人カラオケの部屋で待ってることになった。
2人が出て行った部屋の窓から外を見る……。するとハルカと綾ちゃんが目の前の公衆電話に入った。ここからテレクラに電話して相手を探すのだろう。
私はそんな2人の様子を窓から見ていた。よくやるな………片手にビールを持ちながら2人がいなくなるまで。公衆電話に入って5分ほどですぐ2人は駅の線路の方に歩いて行った。きっと相手が見つかったんだろう。お互いどんな相手なのかも知らずに……。よくやるな……。私はそんなことを思いながら2人が帰ってくるのを待った。2人が居なくなり2時間が経った……私は少し寝ていた。時計を見る。
「5時かあ……。まだ帰って来ないのか」仕方なく私はまた飲み物を注文する。さっきは3人で来店したのにいきなり1人で歌も歌わずにカラオケに居て、店員さんもきっと不思議に思ってるだろう。
コンコン……。
「お待たせしましたクリームソーダになります」あっ、はい
失礼しまーす私はクリームソーダの上のアイスだけ食べていた。すると「お待たせ~私が一番かぁ」あ、ハルカが部屋に戻ってきた。
「マジ遅かったね~カナリ暇だったよ!!」ごめんでもほらハルカはニヤっと笑い1万円札を3枚見せてきた。おお~すごいね!「でしょ?こっちのが稼げるんだって」……。お風呂入った?もちろん!!汚いもん……だよね!!あ~喉渇いた~ビールでも頼もうっとうん!
そして一気に飲み干した。あーうまい30分後……。綾ちゃんも戻ってきた。
「あー最悪!!マジ長いから疲れた~」カナリご機嫌斜めな様子。
どうしたの??ハルカがニヤっと笑い聞いた。
「聞いてよ~なんかさあ60歳のおじいちゃんでマジやること遅くてイラついた!!」それはカナリめんどいねあはは「でもちゃんとお金もらったんでしょ?」
「うんもらったけどさぁ………」
まぁそれならいいじゃん……。まあね綾ちゃんも2時間で3万円稼いでいた。これが安いのか高いのか私にはわからなかった。実花ごめんねー待たせて!!てか、あ、いいよ!!「じゃあ、はい!おこずかいあげる」綾ちゃんは財布から私に5千円をくれた。え、いいよ………「だっておじいちゃん5千円札2枚くれるんだもん……綾1万円しか興味ないしょ」

錦糸町の風俗サイトを見ている風俗の仕事を楽しん……ありがとうそしてもう1枚の5千円で綾ちゃんがカラオケ代を支払った。私達は店をでた。さあ、どうする?うーん何しょうか……買い物行く?いいね。行こう行こう話が決まるとすぐに私達はタクシーに乗り込んだ。渋谷まで……はいタクシーの中。
みんな化粧を直し………「てかさあ、欲しいバックあったんだ今日買おう」ハルカがルンルンで話した。何のバック??「エルメスなんだけどさぁ私これからはブランドは全部エルメスに統一するんだ」
おーいいじゃんそんなハルカはアクセサリーから財布まで全部エルメスだった。援助交際で稼いだお金で買ったのだ。全部、実花にこれあげようか?何……?私の手にくれたのはティファニーのネックレスだった。あ、これ私欲しかったやつ「そうなの?じゃあ私は飽きたからあげる」マジ?こんな感じで私はたまにハルカが飽きたブランド品をもらっていた。そんな感じで渋谷に到着。私達はタクシーを降り、マルキューに向かった。あっこれかわいいすぐに入るとかわいい服がたくさん。
あれもこれも欲しい物は全部買った。
「これ、黒も白もかわいいなあ」
「金あるんだから両方買っちゃいな」うんそうだねそれから何時間もかけて欲しい物は全部買った。あ一服だけで10万使った気持ちよさそうに綾ちゃんが言った。
「うちらなんて10万円くらい1日で稼ごうと思ったら稼げるしね」ハルカも鼻高々にして答えた。そんな感じで買い物も終わりマルキューの横の階段で一服していると……暇??
「ねぇ??50代くらいの普通のサラリーマンが1人立っていた。
全然暇じゃない!!」は?私はすぐに答えた。
「あのさあ………。お願いがあるんだけど……」暇じゃないって!!はあ?「パンツ……。パンツを1万円で売ってくれない?」え?このサラリーマン何言ってんだ……。その時だった。
「パンツでいいの?私の売ってあげるJ」ハルカが急に立ち上がりサラリーマンに言った。よかったら皆さんも是非お願いしますえ?本当ですか「いいじゃん!みんなで売ってあげようよ1万円くれるんだし………」確かにパンツだけで1万円……。新しいの買ってもお釣がくるし…おいしいかも!!わかったいいよ!!結局このわけわからないサラリーマンについて行き、本日2回目のカラオケに来た。部屋に入るとサラリーマンの隣にはハルカが座る。私と綾ちゃんは離れたところに座った。嬉しそうにニヤニヤ微笑むサラリーマン。

ピストン運動を続けながら言いました乳首部屋に入り込んできた巨乳だ

キモっ……綾ちゃんにボソッと言った。それを見て綾ちゃんも領いた。しかしハルカはそんなの気にもせずサラリーマンに話しかける。名前は?……。橋本です
「ヘー橋本さんね!てか、いつもこんな事してるの?」うん、趣味だから………「じゃあ、もうさっそくパンツあげるよ!」その時だった。
「あの………できれば生脱ぎしてもらえませんか……?」はあ?こいつどんだけ気持ち悪いんだ……するとハルカがニヤっと笑った。
「……。
じゃあプラス5千円ね」……えつはあ?わかった?強気なハルカ。はい……わかりましたいえい橋本は何も言えずそれに従った。さすがハルカ……。交渉がうまい。
じゃあ脱ぐよそう言うとハルカはノリノリでスカートの下からパンツを脱ぎ橋本に渡した。
「はい脱ぎたてホヤホヤ」……。はあ幸せそうなオャジ。脱ぎたてのハルカのパンツのぬくもりを感じながら幸せそうな顔をしていた。そして次はわたしの番だ。こいつキモい……。私はギラギラしてる目で見られるのに耐えられなかった。
だからすばやく脱ぎオヤジに渡す。はい!!……。ありがとうございますそして綾ちゃんのも受け取る。
「……。一度にこんな収穫があって本当に幸せです。」満足そうにオヤジは言った。4万5千円を財布からだした。
そして3人分、「ありがとうマジこれからも買ってよ」ハルカは橋本に自分からケータイ番号を聞いた。まぁ、でもこんなんで1万5千円ももらえるなんて……。これおいしいかも。それは私だけじゃなく横に居る綾ちゃんも思っていた。そしてオヤジは私達2人にも自分の番号を渡した。
「あの……高校生の物ならパンツ以外でも何でも買いますから」
「ねーあんた給料は全部こんな事に使ってるの?」私はオヤジに聞いた。……。はい、そうです一応なんとも暖味な返事。
「じゃあさ、今度私のルーズソックス買ってくれる?」はい是非喜んでバカなオヤジ……。だけどこいつこれから使えるかもそしてこの出会いが新しい金の稼ぎ方になっていくのだった……そして橋本と別れ、私たちはセンター街のファーストフードに入った。今あった出来事を3人でおもしろおかしく話した。
「てかマジこんなんで1万5千円とかおいしいから」
ハルカはすっかり喜んでいた。
「でも本当、こんなバカなオャジもいるんだね……」
「うん本当情けないくらいバカ。だけどさ?これいい金稼ぎにならない?」私は内心ワクワクしていた。するとやっぱり2人も食いついた。うんマジこんなんで金稼げたら楽なもんだよ思った!「じゃあさーこれから3人でこすずかい稼ぎにやろうよ」うんうん私たちは新たな世界を知ったような気がした。この町にはバカで使えそうな大人がまだまだいるな.....だったら私達が使ってやるよ。私達は軽く食べ終わると誰も何も言わないけど3人ともニヤっと笑った。言葉に出さなくても心で同じことを思っていたんだ。じゃあそろそろ行こうか?一言にまた2人がニヤっと笑い領いた。この私にそしてすぐに席を立ち早々と店をでる。

その不安やストレス愛撫するためのものだと理解してください


挿入で最後に一つ
挿入で最後に一つ

乳首から母乳を吸いクリトリスの表面

じゃあ早速ハルカの言葉にワクワクがとまらなかった。すると綾ちゃんがバックから道で配ってるポケットティシュを取り出した。
「ここに電話したらバカなオヤジいるでしょ」それはテレクラの広告入りのティシュだった。
さすがじゃんやるねーそしてすぐにその番号にハルカが電話をかけた。ワクワクする繋がるまでの間……ハルカがニヤニヤ笑う。
数十秒もしないですぐに繋がった。
「希望年齢ですか?うーん……30代で!」フロントの店員に希望年齢を聞かれたみたいだ。あ、はいそして相手に電話が代わられた。
「あ、もしもし初めまして~今日はじめて電話しましたぁ~」ハルカがいつものように慣れた感じでオヤジと話す。
「今日?あのね……おじさんパンツとか興味ない?生脱ぎだよ」早速、本題に入る。私と綾ちゃんはそんなハルカの会話に目を合わせ笑った。今ね実は~友達と3人で居るんだけど………緒にいいかな?え、本当?その時だった。にっこりOKサインをしてきた。どうやら1組目で相手が決まったらしい。いえ~い私と綾ちゃんは手をパチンと叩いた。そして待ち合わせをするハルカ。
「今ねセンターなんだけど、近くのカラオケの前でいい?」待ち合わせ場所も決まり電話を切った。
「いえーいマジ楽なんだけどー!!これ本当おいしいよ」ハルカがテンション高く喜んだ。
「マジ、ハルカ超すごいじゃん」オヤジは喜んでた?「うん、なんかねパンツとかはあんまり興味ないけど生脱ぎって言葉に惹かれたらしいよ」あははははウケるよそして私達はさっきもらった金で新しいパンツを買った。
1枚500円。これでよくね?「うん仕入れは安くしないとね」あははは早速買うと近くのファーストフードのトイレで交代にパンツッを履いて準備をした。あーあったかい「マジ、履いてないとスースーするしょ」そして約束したカラオケ屋の前でオヤジを待った。
どんな奴来るんだろう……すると5分も待たずにそれらしきオヤジが私達の前で立ち止まる。あの……さっきの電話の……そうだよ私達ハルカが手をあげた。
「あ、良かった……お待たせしました」オヤジがニヤッと笑う。そして4人で店へと入った。
フロントの店員に変な目で見られながらも私達はすばやく部屋へと向かった。あ一重たい私はたくさんの買い物袋をドサっと置いた。するとオヤジが話しかけてきた。おーたくさん買ったんだねうんまぁね「若いからお金いっぱい必要だもんね」うんそうですねーじゃあ、おじさん協力するねすでに興奮している感じだった。

「じゃあ、確認するけどパンツ生脱ぎで1人1万円でいいんだよね?」ハルカはオヤジに最後の確認をした。
「ああ構わないよこーゆうの初めてだから」じゃあもう脱いじゃってもいい?あはっハルカがまた一番に立ち上がった。
「あ、はい。興奮してきたよ」オヤジの背筋がピンとなり生唾を飲み込んだ。はい、じゃあいくよハルカはゆっくりスカートに手を入れパンツを脱いだ。足を曲げた瞬間、オヤジはハルカのスカートの中に視線を送った。かなり興奮している。おお………いいねはい終わりよハルカは脱いだパンツをオヤジの手のひらにのせた。

セックスがあることに気付けなることもお話ししてき