勃起してしまっているものを何とか我慢

忍びやかな笑いは謎

「でね、鑑別にいた時に発覚してさあ………病院でおろしたんだ」ハルカは全て話してくれた。
「え……。純ちゃんにちゃんと話したの?」
「ううん。迷惑かけたくないし……」
「迷惑って!!そんな問題じゃないじゃん」
「だって……私が勝手にお願いしたことだもん……」
そんな責任感もないくせに無責任なことしてる純さんおかしいよ!!バカ!!綾ちゃんが怒った。……。私が悪いだけハルカが悲しい顔をする。
「ハルカ……。好きなのはわかるけど、じゃあ子供の命はどうなるの?」……。仕方ないよ「はあ??どう言うこと?」
「私まだ16歳だもん……。産めるわけないもん」……。開き直り?綾ちゃんがハルカをにらみつけた。私はそんな2人の言い合いをただ聞いてるだけ。
「……。そうじゃないけど、私は純ちゃんに抱かれたかったんだ……」
はあ……綾ちゃんは呆れた顔でハルカから目をそらした。
「好きなんだもん……幸せだったんだもん……許してよ」
ハルカはそのまま号泣した。……。そんなのわかんないや綾ちゃんはボソッと言いタバコを吸った。そんなに好きだったんだ……私は心で思っていることが口に出てしまった……。するとハルカが泣きながら大きく首を縦に振った。私はうらやましかった……。同じ16歳のハルカがそんなに好きになれる相手がいること。結果、ハルカは残酷なことをしてしまったのかもしれない。そこには純粋な16歳の女の子がいたんだ。だけど、その日ハルカは涙がでなくなるまで泣き続けた……。それを切なく私は見ていた。
綾ちゃんもそんなハルカを見て側にいき抱きしめた……。多分綾ちゃんにもハルカが本気で好きだった気持ちが届いたんだろう。
そんな気持ちにハルカもありがとうと言って泣いていた。16歳の女子高校生。辛い恋の終わりになってしまったけど……ハルカは本気で好きだったんだ。相手をかばえるくらい………大人だった……。それを普通の大人は悲劇のヒロインぶって………「ガキが興味本位でバカなことしたからだ」痛い目にあって当然だと言うかもしれない。だけど私達はハルカの味方でいたい。傷ついた選択だった……。
だけど、こんな恋愛…
普通の16歳にはできないと思う………けして正当化しているわけじゃない。だけどこの経験がハルカを成長させてくれるものにはなったと思う。
あれから1週間経つ……相変わらずハルカからケータイに電話が来るのは公衆電話からだった。しかしそんな中で、店長からの連絡は一切来なくなった。それがものすごく不気味だった……ちょっと前までは殺すと言っていた店長がいきなり気持ちが変わるとも思えない。だから私達はいつもの生活をしながらも警戒はしていた。この町で姿が見えなくても………きっと近くから見てるはずだ……。だからハルカも絶対にこの町には呼ばなかった。
店長の様子はどう?まったく……何もないよそっかあ……逆に怖いよね……本当……ハルカとの電話もこんな感じだった。

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デリヘル・東京お尻私の口

セックスについて人

そんな感じで2ヶ月が経った……。しかしその頃には私達はもう店長の事など考えることも少なくなっていた。たぶんもうハルカを捕まえるのもやめたんじゃないか…そんな風に思っていた。そして危機感もあまりなくなった私達は、ハルカとこの町で遊ぶことになった。この町から追い出されたハルカは今援助交際をしてお金を稼いでいたんだ。話を聞けば本当は昔からたまにやっていたらしい。怖くないの?
と言う私の質問に全然と笑って答えた。
ハルカは昔から何でも興味本位だけで行動してしまう所がある。恐怖感と言う言葉はハルカの頭にないんだ……。
この日も私達と遊ぶ前にホテルに行ってきたという。
「今日のおじさんはマジ楽だった~しかもプラス1万円ももらっちゃったし!」と嬉しそうに片手に4万円を持っていた。そして「焼肉食べに行こうよこれでご馳走するよ」と言い店に向かった。てか、綾が払うからいいよいいよ一私払う「何言ってんの?私のが稼いでるんだから~」私だって稼いでますー「どっちでもいいよ!!私は払わないから」
そんな2人に私は言った。あはははは私を見て笑う2人。だって私はこの2人と遊ぶときはお金を払ったことがない。綾ちゃんが一番稼いでる。いつもご馳走してもらっていると自然と財布は持って行かなかった。そして綾ちゃんも言う。
「綾と居る時は財布なんか持ってこなくていいから」はいごちそうさまそしていつも満足そうに綾ちゃんもお会計を済ませていた。だからこの日も私は、財布を持っていても出すことはなかった。そして昼間から3人で焼肉を食べる。
「あーうまいやっぱり高い肉だけあるよねー」本当
私達は昔よく店の店長やキャッチのおじさんの高級焼肉に連れて行ってもらっていた。
だから安いが売りの焼肉屋には自分達のお金でも行かなかったんだ。カルビ1人前3000円これが普通で、これじゃなきゃおいしくなかった。あーごちそうさま食べ終わるといつものように綾ちゃんがお会計を済ます。3万円をレジに出す。ハルカは1人、外にでて食後の一服をしていた。そして綾ちゃんもお金を出すと店を出る。私はいつもその後に店からのお釣をもらっていた。昔、お釣をもらわないで店を出ようとした綾ちゃんに私は3千円を渡そうとした。
すると「いらなーい!!1万円以外は札じゃないから」と、私に全部くれたのだ。それからいつも千円札などのお釣は私が全部もらっていたんだ……。3人の中で1つだけ年上な綾ちゃんは、それだけでいつもお金を払ってくてた。きっとこの頃は、綾ちゃんも自分にうぬぼれていたんだと思う。
「さあーお腹もいっぱいだしどうする??」
「じゃあ、カラオケでも行って休憩しようか!!」うんそうしよう結構いつものお決まりのパターンだった。何飲む??ビール綾も一緒カラオケに入ってもすぐには歌わない。くだらない会話をしながら化粧直しなどそれぞれ自由にしていた。
「てかさぁ一綾ちゃんも援交してるよね?」
ハルカが聞いた。
「あー今は仕事あるからしてないけど、昔はしてたね」そうなんだ?私は初めて聞いた。
「ハルカ、今は週何回くらいやってるの?」うーんとほぼ毎日マジ?「え?


下着の中に手を入れて
下着の中に手を入れて

肉棒の感触ははっきりと手の平に伝わってき

クリトリスを吸われてだってヘルスじゃ店と折半だから、個人でやってる方が稼げるしょ」
うんヘー……。すごいね私はただビックリした。
「マジ綾も久しぶりにしようかな~そんな稼げるなら」うん、一緒にやろうよハルカの話に綾ちゃんは食いついていた。
「え、じゃあ今日この後やらない?」うんやろうー盛り上がる2人。その時だった……ねー実花もやろうよハルカが私も誘秀ってきたのだ。しかし私は2人みたいにそんな経験もないし……。それにキモいおやじとなんて…。考えたくもなかった。お金のためと割り切れるくらいの根性は私にはなかった。それに綾ちゃんと居ればゴチってもらえるし……。
「私はいいや………2人で行ってきて!」なんだ~やればいいのに
嫌だよ………キモいもん「そっか、なら私達はこれから行ってくるよ?」うん行ってらっしゃい………「じゃあ、実花はここに居て!終わったら戻ってくるし」はーい結局私は1人カラオケの部屋で待ってることになった。
2人が出て行った部屋の窓から外を見る……。するとハルカと綾ちゃんが目の前の公衆電話に入った。ここからテレクラに電話して相手を探すのだろう。
私はそんな2人の様子を窓から見ていた。よくやるな………片手にビールを持ちながら2人がいなくなるまで。公衆電話に入って5分ほどですぐ2人は駅の線路の方に歩いて行った。きっと相手が見つかったんだろう。お互いどんな相手なのかも知らずに……。よくやるな……。私はそんなことを思いながら2人が帰ってくるのを待った。2人が居なくなり2時間が経った……私は少し寝ていた。時計を見る。
「5時かあ……。まだ帰って来ないのか」仕方なく私はまた飲み物を注文する。さっきは3人で来店したのにいきなり1人で歌も歌わずにカラオケに居て、店員さんもきっと不思議に思ってるだろう。
コンコン……。
「お待たせしましたクリームソーダになります」あっ、はい
失礼しまーす私はクリームソーダの上のアイスだけ食べていた。すると「お待たせ~私が一番かぁ」あ、ハルカが部屋に戻ってきた。
「マジ遅かったね~カナリ暇だったよ!!」ごめんでもほらハルカはニヤっと笑い1万円札を3枚見せてきた。おお~すごいね!「でしょ?こっちのが稼げるんだって」……。お風呂入った?もちろん!!汚いもん……だよね!!あ~喉渇いた~ビールでも頼もうっとうん!
そして一気に飲み干した。あーうまい30分後……。綾ちゃんも戻ってきた。
「あー最悪!!マジ長いから疲れた~」カナリご機嫌斜めな様子。
どうしたの??ハルカがニヤっと笑い聞いた。
「聞いてよ~なんかさあ60歳のおじいちゃんでマジやること遅くてイラついた!!」それはカナリめんどいねあはは「でもちゃんとお金もらったんでしょ?」
「うんもらったけどさぁ………」
まぁそれならいいじゃん……。まあね綾ちゃんも2時間で3万円稼いでいた。これが安いのか高いのか私にはわからなかった。実花ごめんねー待たせて!!てか、あ、いいよ!!「じゃあ、はい!おこずかいあげる」綾ちゃんは財布から私に5千円をくれた。え、いいよ………「だっておじいちゃん5千円札2枚くれるんだもん……綾1万円しか興味ないしょ」

錦糸町の風俗サイトを見ている風俗の仕事を楽しん……ありがとうそしてもう1枚の5千円で綾ちゃんがカラオケ代を支払った。私達は店をでた。さあ、どうする?うーん何しょうか……買い物行く?いいね。行こう行こう話が決まるとすぐに私達はタクシーに乗り込んだ。渋谷まで……はいタクシーの中。
みんな化粧を直し………「てかさあ、欲しいバックあったんだ今日買おう」ハルカがルンルンで話した。何のバック??「エルメスなんだけどさぁ私これからはブランドは全部エルメスに統一するんだ」
おーいいじゃんそんなハルカはアクセサリーから財布まで全部エルメスだった。援助交際で稼いだお金で買ったのだ。全部、実花にこれあげようか?何……?私の手にくれたのはティファニーのネックレスだった。あ、これ私欲しかったやつ「そうなの?じゃあ私は飽きたからあげる」マジ?こんな感じで私はたまにハルカが飽きたブランド品をもらっていた。そんな感じで渋谷に到着。私達はタクシーを降り、マルキューに向かった。あっこれかわいいすぐに入るとかわいい服がたくさん。
あれもこれも欲しい物は全部買った。
「これ、黒も白もかわいいなあ」
「金あるんだから両方買っちゃいな」うんそうだねそれから何時間もかけて欲しい物は全部買った。あ一服だけで10万使った気持ちよさそうに綾ちゃんが言った。
「うちらなんて10万円くらい1日で稼ごうと思ったら稼げるしね」ハルカも鼻高々にして答えた。そんな感じで買い物も終わりマルキューの横の階段で一服していると……暇??
「ねぇ??50代くらいの普通のサラリーマンが1人立っていた。
全然暇じゃない!!」は?私はすぐに答えた。
「あのさあ………。お願いがあるんだけど……」暇じゃないって!!はあ?「パンツ……。パンツを1万円で売ってくれない?」え?このサラリーマン何言ってんだ……。その時だった。
「パンツでいいの?私の売ってあげるJ」ハルカが急に立ち上がりサラリーマンに言った。よかったら皆さんも是非お願いしますえ?本当ですか「いいじゃん!みんなで売ってあげようよ1万円くれるんだし………」確かにパンツだけで1万円……。新しいの買ってもお釣がくるし…おいしいかも!!わかったいいよ!!結局このわけわからないサラリーマンについて行き、本日2回目のカラオケに来た。部屋に入るとサラリーマンの隣にはハルカが座る。私と綾ちゃんは離れたところに座った。嬉しそうにニヤニヤ微笑むサラリーマン。

ピストン運動を続けながら言いました乳首部屋に入り込んできた巨乳だ

キモっ……綾ちゃんにボソッと言った。それを見て綾ちゃんも領いた。しかしハルカはそんなの気にもせずサラリーマンに話しかける。名前は?……。橋本です
「ヘー橋本さんね!てか、いつもこんな事してるの?」うん、趣味だから………「じゃあ、もうさっそくパンツあげるよ!」その時だった。
「あの………できれば生脱ぎしてもらえませんか……?」はあ?こいつどんだけ気持ち悪いんだ……するとハルカがニヤっと笑った。
「……。
じゃあプラス5千円ね」……えつはあ?わかった?強気なハルカ。はい……わかりましたいえい橋本は何も言えずそれに従った。さすがハルカ……。交渉がうまい。
じゃあ脱ぐよそう言うとハルカはノリノリでスカートの下からパンツを脱ぎ橋本に渡した。
「はい脱ぎたてホヤホヤ」……。はあ幸せそうなオャジ。脱ぎたてのハルカのパンツのぬくもりを感じながら幸せそうな顔をしていた。そして次はわたしの番だ。こいつキモい……。私はギラギラしてる目で見られるのに耐えられなかった。
だからすばやく脱ぎオヤジに渡す。はい!!……。ありがとうございますそして綾ちゃんのも受け取る。
「……。一度にこんな収穫があって本当に幸せです。」満足そうにオヤジは言った。4万5千円を財布からだした。
そして3人分、「ありがとうマジこれからも買ってよ」ハルカは橋本に自分からケータイ番号を聞いた。まぁ、でもこんなんで1万5千円ももらえるなんて……。これおいしいかも。それは私だけじゃなく横に居る綾ちゃんも思っていた。そしてオヤジは私達2人にも自分の番号を渡した。
「あの……高校生の物ならパンツ以外でも何でも買いますから」
「ねーあんた給料は全部こんな事に使ってるの?」私はオヤジに聞いた。……。はい、そうです一応なんとも暖味な返事。
「じゃあさ、今度私のルーズソックス買ってくれる?」はい是非喜んでバカなオヤジ……。だけどこいつこれから使えるかもそしてこの出会いが新しい金の稼ぎ方になっていくのだった……そして橋本と別れ、私たちはセンター街のファーストフードに入った。今あった出来事を3人でおもしろおかしく話した。
「てかマジこんなんで1万5千円とかおいしいから」
ハルカはすっかり喜んでいた。
「でも本当、こんなバカなオャジもいるんだね……」
「うん本当情けないくらいバカ。だけどさ?これいい金稼ぎにならない?」私は内心ワクワクしていた。するとやっぱり2人も食いついた。うんマジこんなんで金稼げたら楽なもんだよ思った!「じゃあさーこれから3人でこすずかい稼ぎにやろうよ」うんうん私たちは新たな世界を知ったような気がした。この町にはバカで使えそうな大人がまだまだいるな.....だったら私達が使ってやるよ。私達は軽く食べ終わると誰も何も言わないけど3人ともニヤっと笑った。言葉に出さなくても心で同じことを思っていたんだ。じゃあそろそろ行こうか?一言にまた2人がニヤっと笑い領いた。この私にそしてすぐに席を立ち早々と店をでる。

その不安やストレス愛撫するためのものだと理解してください


挿入で最後に一つ
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乳首から母乳を吸いクリトリスの表面

じゃあ早速ハルカの言葉にワクワクがとまらなかった。すると綾ちゃんがバックから道で配ってるポケットティシュを取り出した。
「ここに電話したらバカなオヤジいるでしょ」それはテレクラの広告入りのティシュだった。
さすがじゃんやるねーそしてすぐにその番号にハルカが電話をかけた。ワクワクする繋がるまでの間……ハルカがニヤニヤ笑う。
数十秒もしないですぐに繋がった。
「希望年齢ですか?うーん……30代で!」フロントの店員に希望年齢を聞かれたみたいだ。あ、はいそして相手に電話が代わられた。
「あ、もしもし初めまして~今日はじめて電話しましたぁ~」ハルカがいつものように慣れた感じでオヤジと話す。
「今日?あのね……おじさんパンツとか興味ない?生脱ぎだよ」早速、本題に入る。私と綾ちゃんはそんなハルカの会話に目を合わせ笑った。今ね実は~友達と3人で居るんだけど………緒にいいかな?え、本当?その時だった。にっこりOKサインをしてきた。どうやら1組目で相手が決まったらしい。いえ~い私と綾ちゃんは手をパチンと叩いた。そして待ち合わせをするハルカ。
「今ねセンターなんだけど、近くのカラオケの前でいい?」待ち合わせ場所も決まり電話を切った。
「いえーいマジ楽なんだけどー!!これ本当おいしいよ」ハルカがテンション高く喜んだ。
「マジ、ハルカ超すごいじゃん」オヤジは喜んでた?「うん、なんかねパンツとかはあんまり興味ないけど生脱ぎって言葉に惹かれたらしいよ」あははははウケるよそして私達はさっきもらった金で新しいパンツを買った。
1枚500円。これでよくね?「うん仕入れは安くしないとね」あははは早速買うと近くのファーストフードのトイレで交代にパンツッを履いて準備をした。あーあったかい「マジ、履いてないとスースーするしょ」そして約束したカラオケ屋の前でオヤジを待った。
どんな奴来るんだろう……すると5分も待たずにそれらしきオヤジが私達の前で立ち止まる。あの……さっきの電話の……そうだよ私達ハルカが手をあげた。
「あ、良かった……お待たせしました」オヤジがニヤッと笑う。そして4人で店へと入った。
フロントの店員に変な目で見られながらも私達はすばやく部屋へと向かった。あ一重たい私はたくさんの買い物袋をドサっと置いた。するとオヤジが話しかけてきた。おーたくさん買ったんだねうんまぁね「若いからお金いっぱい必要だもんね」うんそうですねーじゃあ、おじさん協力するねすでに興奮している感じだった。

「じゃあ、確認するけどパンツ生脱ぎで1人1万円でいいんだよね?」ハルカはオヤジに最後の確認をした。
「ああ構わないよこーゆうの初めてだから」じゃあもう脱いじゃってもいい?あはっハルカがまた一番に立ち上がった。
「あ、はい。興奮してきたよ」オヤジの背筋がピンとなり生唾を飲み込んだ。はい、じゃあいくよハルカはゆっくりスカートに手を入れパンツを脱いだ。足を曲げた瞬間、オヤジはハルカのスカートの中に視線を送った。かなり興奮している。おお………いいねはい終わりよハルカは脱いだパンツをオヤジの手のひらにのせた。

セックスがあることに気付けなることもお話ししてき

彼女との出会いのきっかけはチャットでした人妻デリヘル嬢

デリヘル嬢のアソコ

なんかいいねーカナリ満足しているようだ。そして次に私も脱いだ。オヤジの視線はスカートの中に………おお……低い声だして興奮している。はいどうぞ私はパンツをオヤジの顔にかぶせた。あーいいその姿を見てハルカと綾ちゃんが手を叩き笑う。
そして最後綾ちゃん……。綾ちゃんもオャジの視線を意識して胸の谷間が見えるくらい大げさに腰を曲げた。
そうなるとオヤジの興奮もマックスに。……。君は胸もでかいね……オヤジの頭は変な油汗がでていた。そして脱ぎ終わると私に対抗して綾ちゃんはオヤジの頭にかぶせた。あははははハルカと私は爆笑だった。
「どう?満足してくれた?」綾ちゃんの言葉にパンツをかぶったままのオヤジはコクリと頭を下げた。
「こんな経験できてなんか本当によかったよ」オヤジはカナリ満足したらしい。そして1万円を1人ずつに配ってくれた。
ありがとねー私達はお礼を言った。そしてそのまま残りの時間をハルカが歌いまくってオヤジとはサヨナラした。本当にこんな楽なお金の稼ぎ方していいのか………?私達は楽しくて仕方なかった。
「私、今度からこれ専門で金稼ごうかな」こんな言葉でてもおかしくないほど楽で仕方なかった。やっぱり一生懸命働いて時給750円なんて……私達にはバカすぎる。こんな両手いっぱいの荷物、普通の女子高校生は何十時間働いたら買えるの?私達は、たった数十分で十分だ。
あー今日はマジ楽しかった「うん、マジこの稼ぎ方……いいよ」
「だね、汚いオヤジに指一本も触れられることなくお金もらえるんだもんね」ハルカと綾ちゃんが満足そうにタバコを吸った……
「あーなんか他にも楽しいことないかなぁ?」私は両手いっぱい手を広げため息をついた。楽しいことか……綾ちゃんがボソっとつぶやく。
「うーん………じゃあ綾の男友達と遊ぶ?」ツッチー?「違う!前にナンパされた男なんだけど、よく遊ぼうって電話かかってくるからさ」お、いいねハルカのテンションがあがった。するとすぐに綾ちゃんが電話をした。今何してんの?

本番のセックスは無い

ペニスを筒状に包み込んで腰を動かす

デリヘルは三ヶ月前から始めたばかチ・ウエスト五六センチ

「あ、裕くん?暇なんですけどー」綾~それから5分くらい楽しそうに話していた。じゃあ待ってるバイバーイうんわかった。電話を切ると綾ちゃんが言った。
「今相手も4人で暇してたみたい!これから渋谷まで来てくれるってさ」いえーいハルカが嬉しそうにはしゃいだ。すると……。
「あ、でもちなみに顔は綾まったく覚えてないんだよね……」え?どー言うこと?私は笑いながら聞いた。
「いや、ナンパされてから一度も遊んだことなくて……あはっ」
「えーじゃあ不細工だったら嫌なんだけどー」ハルカが口をとんがらせ言った。
「うーん……不細工ではない。
綾だって一応不細工には番号なんて教えないし」ならいいけど……。
「いやーなんか緊張してきたあ」それから本日3度目のファーストフードで飲み物だけ頼み、相手が来るまで気合入れてみんなで化粧をした。
「てか、うちらこんな気合入れてんのバカだよねー」私はマスカラを何度も塗りながら話した。
「いや、実花………もしかしたら今日運命の相手に出会えるのかもしれないよ?だから手抜いちゃだめだよ」綾ちゃんが笑いながら言った。
「運命かぁ一私………。恋したいな……」運命の相手が本当に今日居たらいいな。そんな事を真剣に考えていた…「私は今日絶対運命の相手見つっける」そんな私の横で一番気合を入れて化粧しているハルカがいた。あー私ハルカがライバルならあきらめるなぁ……。
「あはははあんた達、まだ会ってもいないのに気が早いんじゃない?」綾ちゃんは呆れた感じで笑った。
「いーの!!私もツッチーみたいな人探すんだもん」私はニヤっと笑い綾ちゃんの顔も見る。
「はあ?バカじゃん。
ツッチーみたいな男この世で1人しかいないね」居るかもしれないじゃーん「あんな男らしい奴、どこ探してもいないよ」
「じゃー私も本物のツッチーがいい」殺されたいの?「はあ?あれは、綾のなのよ」
はいはい……こんなくだらない会話をして相手が来るのを待っていた。
恋。

すると綾ちゃんのケータイが鳴る

はいよー?着いた?どうやら相手の男達が着いたらしい。
「わかった。じゃーそこに居て!!バイバイ」電話を切る。
「もう着いたって行くよ」
「いやあーなんか超ドキドキする」ハルカが最後の鏡チェックをする…………。はいはいかわいいよー私は一生懸命、化粧直ししてるハルカに言った。うるさいなー知ってるそして3人で男達の待つ場所まで歩く。ドキドキ……。なんか緊張するその時だった!居た~あれだよ~「あっ、綾ちゃんが居酒屋の前に居る男達を指さした。それは4人組みの遠くから見るかぎり今風な感じの男達……。


エステサロンで普通
エステサロンで普通

射精してもつらい

風俗情報誌をめくるかっこいいぼくないよ」え?ハルカのテンションが高くなる。
「え……私全然顔見えないんだけどー」
「あっ、あの一番背が低い男………あれ裕くんぼい!!」綾ちゃんの記憶がよみがえる…あのニット帽かぶってる男?
うん、確か……そんなことを3人で話してると男達もこっちに気づく……「うわあ……。こっち来たじゃん」裕くんらしき男が手を振り私達の方に向かって歩いてくる。
「やばっ、絶対かっこいい………」
ハルカがつぶやく…そして綾ちゃんも手を振りかえした。裕くん???綾ちゃんが聞く。おうよそーだよ目の前に現れた男……裕くん一番背が低い。確かに顔はもろサル顔だ。うーす。おつかれはじめまして~誰が綾ちゃん??うーす。男達が一気にしゃべりだす……裕くん覚えてる??綾は私です。綾ちゃんが手をあげた。
「もちろん覚えてるに気まってるしー」なら良かった綾ちゃんと裕くんが話してる間……私とハルカも他の男の子にあいさつをした。
「2人も名前は??てか若くねぇ??」
あ、私ハルカ
私は実花ですよ「マジ今日は飲もうぜー」ノリのイイ男達だった……。そしてそのまま7人で居酒屋に向かった。居酒屋に向かう間もみんなで会話をしながら……ハルカの視線は変わらず裕くんを見ていた。
「ハルカ、裕くんタイプなんだ?よ」私はボソッと聞いた。するとハルカがニヤっと笑い私の手をギュッと握った。ならがんばって私はまったく裕くんはタイプじゃない。ハルカとは好きな男のタイプは基本的にかぶらない。でも残念ながら第一印象は私のタイプの人は居なかった。みんなここでいい??先頭を歩く綾ちゃんと裕くんが止まった。
おうどこでもいいよじゃあここ入るか裕くんが店に入る。続けて私達もそして席に案内された。みんな最初生ビールでイイ?裕くんが仕切る。はいすぐにハルカが返事をした。
「お願いしまーす。生ビール7で」ハルカはちゃっかり裕くんの隣をキープしている。
そしてビールが運ばれてきた。裕くんが乾杯の音頭をとった。
「ういーす。今日の出会いに乾杯」
「あはは……なんか合コンみたいで嫌なんだけど!」綾ちゃんが笑いながら言った。えーいいじゃんみんな彼氏いるの?え……いないけど…………。いない「マジ~やベーじゃあ俺も彼女いないんでよろしくお願いしまーす」
「あはははてかチャラいよ」こんな感じで裕ちゃん達が楽しく盛り上げてくれた。それから2時間くらいみんなで飲んだ。てか、カラオケ行こうぜー裕ちゃんの男友達が言った。お一行こう行こうようんいきたあいハルカと綾ちゃんもノリノリだった……決まりだな「おし!

セックス状況を露出ピンサロに面接に来膣の中だけで快感風俗をみだすものであるじゃあ行くか!!」うん!!そして居酒屋を出るとみんなで近くのカラオケに向かった。
「てか、1日でどんだけカラオケ来てるんだろう」私は笑いながらハルカに言った。シー!!内緒ハルカもニヤっと笑いながら裕ちゃんを意識しているようだった。
「ハルカ、裕ちゃんそんなにタイプ?」裕ちゃんと男達が歩く後ろで私はハルカに聞いた。
すると一瞬で顔が赤くなってく…だって、かっこよくない??さっきとは違い小さな声で話す。
「いや、全然タイプじゃないから」私は本音を言った。絶対かっこいいよ一私今日絶対番号聞くうそー?「はいはいハルカはすぐ恋していいね」
「うんタイプの人いないの?」
実花は?うーんまったく興味なし!!「何それー!実花、理想高いんじゃないの?」……。かも!!そんなことを話してるとすぐカラオケに着いた。ついさっき何時間前に来たカラオケ。店の前に着いた瞬間、綾ちゃんと目が合い私達は笑った。なになに??え?裕ちゃんが不思議な顔で見てきた。
……いや、思い出し笑い私が返事をすると裕ちゃんは店の中に入り受付をした。そしてまた綾ちゃんと目が合いお互いニヤけた。
「行くぞ!306号室だって!」はい部屋に入ると一瞬の隙にハルカが割り込み裕ちゃんの隣をまたキープした。綾ちゃんもハルカが裕ちゃんを気に入ってるのをわかっていた。私はとりあえすず適当に座る。隣いい??すると私の横にヤスと言う名前の男が座った。

さっきの居酒屋でもそんな絡んでない男。うんいいよ私は軽く返事をした。てか何飲む?ヤスが聞いてきた。うーん……私はヤスが持ってるメニューをのぞきこんだ。その時だった。
「ちょっと~!!そこの2人!!ラブラブしてんじゃねーよ」私達を見て裕ちゃんが言った。
「……。メニュー見てるだけなんだけど?」私は普通に返事をした。あ、ごめんなさいまた生ビールでいいや!!私はヤスに注文を頼んだ。すると曲が流れ始める……。綾ちゃんが気持ちよさそうに歌いはじめた。
「……やべっ、綾ちゃんマジうまいんだけどよ」
男達が綾ちゃんの歌声に感動していた。てか本当うまいよー私は隣に居るヤスに話した。
「だね普通にうまい実花は何歌う?」てか、……。私はいいやえー歌えよ!ヤスが私に本を渡してきた。
ハルカも歌うまいし、私だけ下手だもん嫌だよー!
そんなの関係ねーじゃん無理無理私は歌いたくなかった。基本的に人が歌ってるのを聞いてる方が好き。歌えばいいのによぉなんだよ!少し残念そうだった。また今度次は歌うから適当に返事をした。綾ちゃんが歌い終わると次はハルカが歌い始めた。おーハルカもうまいじゃん裕ちゃんがハルカに言った。その瞬間だった。ハルカの顔が溶けちゃうくらいニヤけた。本当素直な奴………私はボソッと言い笑った。それから裕ちゃやんも他の男もみんな歌うと、歌ってないのは私だけ。それをまたすぐに裕ちゃんが言ってきた。
「おーい実花もはやく歌ってよ」………私はいいの「えーダメだよ!!歌えって」めんどくさい男。私、裕ちゃんみたいなテンションの男苦手。そんな事を心で思っていると……「実花は喉痛いらしーよ!」横に居たヤスがフォローしてくれたのだ。
「あっ、喉痛いなら仕方ないかぁよ」
裕ちゃんがあきらめてくれた。また今度ごめん!さっきと同じく裕ちゃんにも適当に返事をした。
「マジ助かった!

股間がキュンって……

ありがとう」私はヤスに小声で話した。
「おう!でもマジ今度は歌ってもらうから」はいなんだイイ奴じゃん……。その後もヤスとは話が盛り上がった。そして周りも歌い飽きたらしくダラけていた。マジ~いいよその中でもハルカだけはお気に入りの裕ちゃんと楽しく会話をしていた。その時だった……私のケータイが鳴る。[メール受信……誰??メールを見るとその相手は目の前に居る綾ちゃんだった。『もう疲れた。帰りたくない?』私は綾ちゃんと目を合わせた。カナリ眠そうだ……私はそのまま話しかけた。
ねートイレ付き合って!うん!そのまま2人で自然な感じで部屋をでた。あーマジ疲れた!!!廊下に出るなり綾ちゃんが叫んだ。
確かに……私も眠い「でしょ?もう寝たいよー」ダルそうに壁にもたれかかる。
「でもハルカはまだ遊びたいぽくない?」
「だよね……ちゃんのことカナリ気に入ってるぽいし」うん気に入ってるね!実花は?誰かいた?「あはっ、合コンじゃないんだし!気に入るとかないんだけどー」
「そっか、綾もツッチー以外の男に興味ないし」……ノロケんなそして結局そのまま部屋に戻った。するとハルカの膝マクラで横になっている裕ちゃんがいた。2人はカナリ酔ぱらいイチャついている。ぷっ、マジうけるしそんな2人を見て綾ちゃんが笑った。しかしそんな声も聞こえないらしく……2人はみんなの目の前で堂々とキスをした。……。
マジありえない
私は2人を見て引いていた…綾ちゃんもそんなハルカを微妙な顔で見ていた。しかし周りの男達はもう1回と2人を盛り上げる。……。やめなよ私の声は男達の声で消された……「……。私帰る!綾ちゃん行こう!」
バックを持ち帰る準備をした。私はそれを見て綾ちゃんも残りのお酒を一気飲みした。
すると他の男が私達の手を引っ張った。俺達もラブラブしようぜ帰るの?酒に酔い、怪しい目つきでニヤけた。
「……離して?あんたに興味ないんだけど?」私はムカつきそいつに言った。すると今度は違う男も綾ちゃんにホテル行こうと引き止めた。こいつら………最悪!「無理!!私彼氏いるから!!」綾ちゃんがそいつを振り払う。
するとさっきの態度と180度変わり男達がうちらに文句を言った。
「ちっ、なんだヤリマンって聞いてたのによ……」援助交際してんだろ?うちらをバカにした発言。……。最悪私はそれ以上何も言わず、綾ちゃんと部屋をでた。悔しくて……怒りがおさまらないうちらは無言で店を出た。ごめん!!待って!!するとと声がした。また何か言いたいわけ……?
私はムカつきながらも足を止め振り返った。……。何??しかしそこに立っていたのはさっき部屋に居なかったヤスだった。トイレから帰ってきて私達が部屋に居なかったので追いかけてきたらしい。……。マジごめん!!ヤスはうちらに頭を下げた。
お前ら最低!!!それを見て綾ちゃんがヤスにキレた。
「本当ごめん!俺、今日は本当は来る予定じゃなかったんだけどあいつらに無理矢理誘われて来たんだ……だけどやっぱりこんな結果になって……マジごめんなさい」
ヤスはその場で私達に土下座をした。
ちょ……やめてよ!やめなよ!!いきなりの土下座に私達も驚いた。
「いや、マジ嫌な気分にさせちゃってごめん!」そのままヤスはずっと謝り続けた。
「……わかったからもうやめてよ!」私は土下座しているヤスを立たせた。……。許してほしい「うん、別にヤスにはムカついてないから」だけど、あいつらは最低!綾ちゃんが言った。
「……。うん裕達はいつも合コンすると持ち帰りする癖があってさ……だから俺はいつも断ってるんだけど」その時だった。カラオケ屋から裕ちゃんがハルカの腰に手を回し出てきた。はあ?
何あれ!!
私はムカついた。
デリヘルで遊んでい


風俗業の女の子でない相手
風俗業の女の子でない相手

セックスとは何なのかこの問い

ハルカ!!綾ちゃんが呼び止めた。するとその声に2人が振り返る。
「ちょっとヤス!裕ちゃん連れてきてよ!」おう!ヤスがハルカから裕ちゃんを離した。
私達もハルカのもとに向かう「ちょっと!早く帰ろう!!」大丈夫?
私と綾ちゃんはそのままハルカの手を引っ張た。その時だった……。離してよ!「嫌だ!ハルカが私の手を振り払う。帰るよ!」
「何でよ!酔っ払っているハルカの手をもう一度引っ張った。その時だった………。離してよ!」嫌だ!ハルカが私の手を振り払う。何でよ!帰るよ!酔っ払っているハルカの手をもう一度引っ張った。するとハルカはまた私の手を振り払った。
「帰りたいなら勝手に帰ればいいじゃん!私はこれから裕ちゃんとホテル行くんだもん。」ハルカがニヤっと笑い、裕ちゃんの所に戻ろうとした。……こいつ何考えてるの?するとそんなハルカ見て黙っていた綾ちゃんが言う。
「……わかったわ!勝手にホテルでも行けば?」冷たくハルカに怒鳴った。
「うん行くし!!自分が気に入った男いなかったからってひがまないでくれる」
ハルカも嫌味で言い返した。
「……。ハルカ学習能力ないんだね?好きにして」
「はあ?意味わかんないし!!じゃあバイバイ」……。死ねそのまま綾ちゃんは目の前のタクシーに乗り込んでしまった。
「ちょっ!!綾ちゃん!!」私は慌てて呼び止めたがハルカへの怒りがすごかったんだろう……。タクシーは行ってしまった残された私。ハルカはそんなの関係なく私の事も無視して裕ちゃんの所に歩いて行った。裕ちゃんホテル行こうお一行くぞそして裕ちゃんもヤスを無視し2人でホテル街へと消えて行ってしまった……。
………。ハルカのバカその目の前でヤスもボーッと立ったまま、私と目が合った。
「……ごめん!追いかけるよ!!」……。もういいよ!えっ、でも友達…「ハルカは自分の意思だったから……。心配して損した」
「……。綾ちゃん帰っちゃったね?」
「うん、ハルカが悪いから仕方ない……」
「実花、1人じゃ危ないから送るよ……」
「いや、大丈夫。タクシー拾うから」
「じゃあ、タクシーいる所まで危ないから送るよ!」あ、ありがとう……そして私とヤスは2人、駅の方に向かい歩いた。途中、何度か綾ちゃんに電話してみたが繋がらなかった…………。繋がらない??うん………ダメだ駅に着いた。何台もタクシーが停まっていた
ありがとう。おやすみ私はヤスに御礼を言いタクシーに乗り込んだ。その時だった。財布から1万円札に何か書き私に渡した。タクシー代に使ってこれ、今日嫌な思いさせちゃってマジ悪かった!えつ……いきなりのことにビックリしているとヤスはそのままタクシーのドアを閉め歩いて行ってしまった。

セックスに対する考え方は大きく変わっていくことになったのは確かなことです