風俗通いがバレていたかもしれませんそうなる

プレイをしてみるのがお勧めです

渡された1万円。
「……。悪いことさせちゃったなぁ」私は1万円札を見た。するとそこにはケータイ番号と走り書きでごめんの文字が書いてあった。ヤスさっきまでハルカへの怒りでイライラしてたのに。ヤスの優しさで……スッーと怒りが消えていった…。
きっとこの瞬間に私はヤスに恋をしたのかもしれない……。本気で恋をしたことのなかった私を……すごく苦しめる…運命の出会いだったんだ……2巻につづく

純粋に

1人タクシーの中。綾ちゃんにもう一度電話をかける………。大丈夫かなぁ繋がらなかった。私はそのまま今日1日の出来事を思い返した……。両手いっぱいのショップ袋。パンツ売ってあげるよ3人で言った言葉。オヤジにもらったお金……。そして裕ちゃん達と会い…男に言われたムカつく言葉-ハルカとは宜嘩して………。イライラした。すげー濃い1日だった……。……。疲れたそのままタクシーの揺れが心地よかったから……いつの間にか眠ってしまった。
「お客さん!!着きましたよ!!」………。はっい!!疲れていたから何時間も眠った感覚だった。私はそのまま手に握ってた1万円を渡す。はい、お釣いらないから「あっ、ありがとうございます!!」そして私はバックとショップ袋を持ちタクシーを降りよとした時だった。一瞬パッと寝ぼけていた目が覚めた。
「ダメ!運転手さん今の1万円返して!」え、あっはい………私は慌てて財布から違う1万円札を渡した。
これと交換して!!これです!!はい、「……。よかったありがとう」
「……いえ、ありがとうございました」私は一瞬で目が覚め気ずいたんだ。この1万円はヤスがくれたんだ。
それだけじゃない、ケータイ番号が書いてある。私は何であんな一瞬焦ったのか、そして取り戻したことにホッとしていた。そして久しぶりの家に帰ってきた。もちろん家族はもうみんな眠っていた。私はケータイの明かりでそっと自分の部屋に入った。そしてベットに倒れこんだ。……疲れたショップ袋もバックもそのまま無造作に置いたまま。そしてもう一度、綾ちゃんに電話をしてみる。……。でない仕方なくケータイを閉じた。そして私の視界の中には1万円札。……。
電話してみようかなあまさか自分がこんな積極的になるなんて信じられない。多分、お酒が入ってたせいもあるかもしれない。私はクシャっとなった1万円札を広げた。そして自然とケータイのボタンを押していた。
コールが3回鳴ってすぐだった。はい?低くハスキーなヤスの声。実花だけど……今家に着いたんだ!「あ、わざわざ電話ありがとな」お、実花?「いや……お金ありがとう!てか、これ返すから!」
「あはっ、いらねーよ!それ俺の気持ちだしさ」でもこんな事されても……「いーじゃん!!今日は嫌な思いさせちゃったんだし」
「え……じゃあ今度ご飯おごらせてよ!」酒の力はすごかった………こんな事普段の私なら言えないよ。じゃあ楽しみにしてますえ?マジ?うんこんな会話をして電話を切った。何となく今までの私にはない不思議な時間だった……。翌朝。ブーブーブー………ずっとケータイが鳴っていた。……うるさいなあ私は画面を見ずに電話にでた。はい???私は少しキレ気味だった。
「あ、実花??あんた今どこいるの??」聞きなれた声。綾ちゃんだった。
家だけど……え?「あーなら良かったあ。今日朝起きたら実花が居ないから慌てちゃったよ」
「え、だって作日綾ちゃんが勝手に1人で帰ったんでしょー」……。
う、うんごめんね
いや大丈夫だけどさ「昨日はタクシーで帰ってきたの?」
「うんそうだよ!ヤスがタクシー乗り場まで送ってくてれさ」ヤス??あの土下座の??「そうそう!!ヤス、すごい優しかったよ」
「ふーん。でももうあの連中とは関わらない方がいいよ」うん私はなんか複雑な気持ちになった。
「てか、今日夕方から集合ね!!」
「うん!駅の前でいいの??」じゃあまたうん!電話を切ると私はシャワーを浴谷びた。シャワーを浴びながら昨日のハルカの出来事がよみがえる。……。あいつハルカの発言や行動を思い出しイライラし始めた。

勃起してしまっているものを何とか我慢

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クリトリスをこねるいくら顔がタイプだったからって………その日にすぐラブホ行くか?私は絶対そんなのありえない。そんな事を考えながらお風呂をでた。あーなんか疲れたまだ眠かった……。私は化粧水をパシャパシャかけ目を覚ましすばやくメイクを終わらせた。
そして昨日買った服や靴など全部出して並べた。
……幸せだ満足感に浸った。16歳の私。幸せの価値観も変わっていった。欲しい物を何でも買える喜び。おいしい物も毎日食べれる……。やっぱりお金がなきゃ………幸せにはなれないよ。夕方になった。私は昨日買った服を着た。そして新しい靴を履いて家をでた。タクシーに乗り待ち合わせ場所まで。駅に着く。タクシーを降りると綾ちゃんはロータリーでもうすでにタバコを吸って待っていた。お一っす!よっ!綾ちゃんは吸っていたタバコを消し灰皿に捨てた。てか、お腹すいたんだけど!綾も~!じゃあそこのパスタ行く?だね!私達は会話もせず無言のまま店に着いた。席に着くと2人も水を一気飲みした。あーうまい「てかさ、綾ちゃん昨日どこに帰ったの?」
よくわかんないけど朝起きたら店だった「あ一店だよ!昨日いきなり帰るからさー」そーなんだ!「ごめん!!酔っ払ってたし……」まあいいんだけどさ!そんな会話をしながらメニューを見る。
私、カルボナーラえ、綾もマネすんなしーその時だった。ブーブーブー……。ケータイが鳴る。あ、ハルカだ………私は迷い、電話にでなかった。
何となく……気まずいし……すると今度は綾ちゃんのケータイが鳴る。ハルカだ………綾ちゃんがケータイの画面を見せる。私は気まずいから……出てみて!すると綾ちゃんが電話にでた。はーいいつもの感じで会話をしている。私は耳を澄ますが聞こえない………「今、実花とパスタ屋にいるけど……じゃあ来れば?」そして電話を切った。え、ハルカ来るの?私はすぐに聞いた。
「うん、何か話したいことあるみたい」
「昨日の裕ちゃんの事かあ………」だろーね「昨日さハルカ、エッチしたのかな?」そりやあしたでしょ!綾ちゃんはちょっと怒ったような感じだった。そしてカルボナーラもきて2人、黙々と食べた。それから30分くらいしてハルカから連絡が来た。わかった。店出るわハルカが駅に着いたらしく私達は店を出た。
あーお腹いっぱいごちそうさま!!歩いているとロータリーでタバコを吸っているハルカが見えた。あ、いたいた本当だあハルカも私達に気づきこっちに向かい歩いてきた。ごめーん昨日のことが嘘かのようにいつもと同じ態度だった。むしろいつもよりもテンションが高い。うーす………私はそれをテンション低めで返した。てか、2人も疲れてんねー私と綾ちゃんを見てハルカが笑う。てか、カラオケで休憩しよそれを無視し、綾ちゃんがカラオケ屋に歩きだした。

 

亀頭を指先で弄びはじめたふふ

う、うん……
その態度にハルカもおとなしくなった。カラオケに着き部屋に入ると綾ちゃんはすぐに生ビールを注文した。
実花とハルカは?私はクリームソーダにするあ、私もよ注文をするとハルカがニコニコ笑みを浮かべだした。はあ?ハルカどうしたの?いやあ別に嬉しそうに答えた。絶対、裕ちゃんのことだ。私は確信した。その時だった。昨日、ヤッたの??直球だった………綾ちゃんの一言に私はあわてた。するとハルカはさっきよりもニコニコ笑みを浮かべた。
「うん。付き合っちゃった」え………??幸せそうな顔で私達を見た。……。はあ?マジで?私は慌てて聞いた。うんマジで再び幸せそうな顔で笑う。それを見て綾ちゃんは黙ってタバコに火をつけた。だって昨日会ったばっかでしょ?え?私はもう一度聞いた。
「うんだって裕ちゃんタイプだったんだもん」えーありえねー「何で??私、会った瞬間に運命感じたんだ」……。
あっそう笑うしかなかった。ここまでバカだったとは……。そんなことを思いながらもハルカのその性格が少し羨ましかった。
「てか、痛い目合わないよーにね!」綾ちゃんが言った。そんな事あるわけないしーはぁー……。心配してんだよだけど、なんか本当運命感じたんだもんあ、ありがとうそっか、それならおめでとう「うん私は出会わせてくれた綾ちゃんに感謝してる」そして本当に嬉しそうにハルカは綾ちゃんにお礼を言った。
「あ、てかさあ一実花はタイプの人居なかったの??」今度はハルカに聞かれた。
「いや、タイプの人は居なかったなぁ……」
「うそおー!なんか1人の男といい感じに見えたけど」
え?誰………?「あの人だよー、キツネ目の!!」ヤスでしょ!それを聞いて綾ちゃんが答えた。
「そうそうヤスくんだーどうなの??」
「あーヤスはすごい優しくていい人だったよ」
「うわぁもう呼びつけにしてるしー」え……えッ別に!!
自分で顔が赤くなったのがわかった。何でだろう………。好きな人でもないのに……。恥ずかしくて仕方なかった……そんな私を見て綾ちゃんがニヤっと笑った。
「てか!好きでもないしタイプでもないから!!」はいはい綾ちゃんムカつくー!!「あはっ、実花ってわかりやすいね」そしてハルカが言った。みんな彼氏できたらイイね確かに……16歳だもん……彼氏ほしいなあ。
そしてカラオケでダラダラ2時間話し私と綾ちゃんは仕事に向かった。じゃあハルカまたねーハルカを見送った。綾ちゃんと店に向かい歩く……「………。てかさ、ハルカ大丈夫なのかな?」
「うーん。自分で決めたんだしどうなっても仕方ないよ」そうだよね。でもすごいなその時だった。ブーブーブーポケットの中でケータイが鳴る。うん?誰だろう……知らない番号だった。
はい?
あ、今大丈夫??え、あうんヤスだ!!実花?わかってる?私番号登録してなかったんだ……。うんわかるよ!!「あのさぁー明日の夜とか暇かな?」

本番のセックスは無い
お尻もしっかりと力
セックスで満たされなものがあるためにそして
「え、明日……?ちょっとまだわからない………」
「そっか。ちょっと会いたいなぁと思って」……。うんドキドキした……。男の人に言われたことなかったんだ……。
「じゃあさ、もし予定大丈夫だったら俺に連絡してよ!」はいわかりました……なんで敬語?……。はいさよならじゃあまたな!ツーツーツー………。私はそのままケータイを閉じポケットにしまった。
まだドキドキしてる……もしかしてヤス……??私のいきなりの態度の変化に綾ちゃんが気づいた。
えっ……うん実花また顔が赤くなってるんだけど~何~「はぁ?ばかじゃん………」それで用事は何だって?「……明日の夜会えないかって……」
「マジで?てか、あの連中はみんな手出してくるの早いね!」それ、どーいう意味??「そのままじゃやん!ハルカも会ってその日にホテル連れてかれて実花もすぐ2人で会いたいって言われたんでしょ?」……。うんそうだね「あいつらカナリ遊び人なんじゃない?」確かに……「会うのはいいけど、慎重にね!」……。うん綾ちゃんの言葉が私にはカナリ響いた。私はハルカみたいにはなれないや……。結局その日はその事ばかり考えてあまり仕事ができなかった。
°..………日森私と綾ちゃんは昼間からパンツ売りをしようと公衆電話からテレクラに電話をしていた。
「あの~生脱ぎのパンツとか興味ないですか??」綾ちゃんが慣れた感じでおじさんと電話をする。
「……。そっか!じゃあ次に代わってもらえますかぁ?」どうやら援助希望の人だったらしい。
「あっ、もしもし?援助じゃなくて一緒にカラオケとか行って履いてるパンツ生脱ぎするのとか興味ないですか?」
「……。
いや、触るのは無理なんだ!」うーんなかなか客がつかまらない。ガチャ……。綾ちゃんが受話器を置いた。あー全然ダメなんだけど!!興味ないって??「うん、なんか全員援助希望だね……」そっか……使えねー
イライラする本当!渋谷だけなのかな……?確かに綾ちゃんがタバコを吸いながらため息をついた。
「いいビジネスだと思ったんだけどなぁ……」
「本当、これなら私も楽だったのにさぁ」私はボーっとしながら何か手はないか考えた。だけど思い浮かばず、綾ちゃんは店からお客さんがついたと連絡が来て店に戻っていった。残された私は駅前でキャッチしながら今日ヤスに電話をしようか悩んでいた。

 

セックスはどうして良いのかを伝えてもらえない

「……1人で会うのは緊張するな」ブツブツ独り言を言いながら……「あっ、友達も連れて行こう!!」それなら緊張もしないし!私は早速、高校の友達に電話をかけた。実花だけど!今日夜暇2?うーっす。久しぶりうん暇だよー「じゃあ男もいるんだけど遊ばない?」おっけーよすぐに決まった。
「よしじゃあヤスに電話するか」一気にテンションが上がった。プルルルル……。おうすぐにヤスは電話にでた。あ、今大丈夫ですか………?緊張からまた変に敬語になってしまう。
実花の電話待ってたしーよえ、ありがとうございますてか敬語やめてくんねー?あ、ごめんなさい………あは、マジうける………。
え??私の緊張が伝わっているのかヤスはそんな私をクスクス笑った。「ところで今日会えるんでしょ?」あのね……友達も一緒にいいかな?あ、「友達一?この前の綾って子?」
「いや、違うんだけど高校の友達なんだけど……」
その子かわいい??え、うん。かわいいと思う「じゃーおっけい俺も1人友達連れてくよ」うんわかったじゃあまた渋谷でいい??うん大丈夫!じゃあ7時くらいに渋谷駅で予定が決まり電話を切った。そして友達にも電話をして7時に渋谷駅集合になった。私は一度店に戻り店長に話した。今日6時で帰る!おう?
デートか?
ニヤニヤしながらカウンターから笑う。
「……。違うから!てか、綾ちゃん部屋に居る?」
「いや今、綾は60分コースのお客さんついたばっかり」
「そっか……じゃあ会えないから私出掛けること伝えといて!」おうわかった!私はそのまま部屋に入り時間までメイクをした。はぁー………なんか落ち着かない……。結局すぐ時間になり私は店をでた。そしてロータリーからタクシーに乗り渋谷に向かった。渋谷駅まで!目の前が駅で、渋谷まで1本で行けるのに。そんな感じでタクシーのおじさんが見てきた。私はツンとした態度で窓の外を見た。すると運転手が言った。電車のが安いし早いよT....「まぁおじさんは助かるけどねぇ……」

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風俗のオンナのコにとって

T...私は全て無視した。黙って運転してろよ……。無駄に会話したがる運転手は大嫌いだった。そのまま私は着くまでずっと外を見ていた。駅でいいのかな?……はい7時ちょっと前に着いた。
タクシーを降りる。私は改札口の前に向かった。そしてケータイをだし友達に電話をかけた。
プルルルルルーあ、ごめん!今着いた私今改札口の前にいるからーあ、本当?わかったあ行くねはあい電話を切る。するとヤスから着信があった。はい!「おうよ俺達今着いたんだけど」今どこ~?どうやら私の友達と同じ電車だったぽい。今改札口の前にいるよ私、!「お、早いねじゃあ行くわ」は一い私はまた急にドキドキしはじめた……すると改札から友達が歩いてきた。由美~私は手を上げ呼んだ。おう実花久しぶりじゃーんどう、最近高校行ってる??
だねー全然行ってないよ。そっかあよ久しぶりの友達に少しテンションが上がった。その時だった。お待たせしました2人組の男。ヤスとヤスの友達だった……
あっ……私はヤスと目が合いドキッとした。こいつ俺の友達のマサトういーす天然パーマかパンチパーマなのかよくわからない髪形だった。
そして顔も濃く、まゆ毛も濃かったので私は心の中でマリオとあだ名をつけた。あ、この子は由美!……。こんにちははじめまして~由美が2人に微笑んだ。そしてそのまま4人でセンターに向かい歩いた。私達はヤスとマリオの後を追うようについていった。ねぇ?腹減ったよね?ヤスが振り返り言った。……。うんじゃあ飯行こうヤスはこの前会った時と違い全部1人で決めてくれた。じゃあこの居酒屋でいいっかそして決めると皆の意見を聞くのではなく勝手に店に入っていった。自己中なのか………?むしろ私はそれが男らしくカッコよく思えた。4人!
喫煙で!

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下半身が自在というんでしょう

席に着くとメニューは見ずにとりあえず生4つで!と注文をした。私はそんなヤスのペースにハマっていた……じゃあお疲れ~生ビールが来ると皆で乾杯しヤスはグビグビおいしそうに飲んでいた。うわぁーマジうめー
本当おいしそうに飲むねそんなヤスを見て由美が笑った。
「いや俺さずーっと喉渇いてたんだけど、絶対ビール飲むって決めてから何も飲まなかったんだよねだから我慢してた分マジうますぎた」あははははあ~その発言にみんな笑った。おかげで一気にみんなが盛り上がった。それから2時間あっという間に時間は過ぎた。すごく楽しい時間だった。ちょっとトイレ……私はバックを持ち席を離れた。鏡の前でメイク直し……バックから化粧ポーチを出そうとするとケータイが光っていた。……。誰だろう着信1件ケータイを開く。
綾ちゃんだ………私はそのままかけ直した。
プルルルルーもしもーし「あ、ごめん!今気づいた!」
「実花、ヤスとデートしてんだぁ??」いや……デートじゃないよ店長が実花は男とデートだって言ってたけど「本当お?ったく。今日は私の高校の友達も誘ったんだ!」
「はあー!!今日はじゃあ店戻ってこないね?」そうなんだぁいや帰るよ!
せっかくヤスと居るのに?「……。だから関係ないでしょ!」
じゃあ帰ってくるなら連絡してよはいはいうんわかった「じゃあねーあんまり飲みすぎないよーに!」綾ちゃんと違って大丈夫ですこんな感じで電話を切った。綾ちゃんは心配して電話をくれたんだ。この前のハルカの事があったばっかりだし……私はそんなことを考えながらビューラーでまつ毛をあげた。そしてグロスを塗ってトイレを出た。席に戻ると相変わらず皆楽しそうにしている。あ、おかえりー!!え?ただいま由美はもうイイ感じに酔っ払っている。その時だった。実花は?
彼氏!!

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セックスをされよう風俗で股間をす乳首を中心……。え?何が?ヤスに突然聞かれた。だから今彼氏いないの??……え、うんどうやら私がトイレに行っている間に恋愛の話をしていたみたいだ。
ヘー………私の答えに関心ない感じだった。
「じゃあ今まで何人と付き合ったことあんの?」私は数えることもなくすぐに答えた。
1人だけど!!その答えに……。皆が驚いたえー??マジで一??私は何でそんなに驚かれたのかもわからない。そうだけど!何で?少なすぎるよ!!!由美が笑いながら言った。
「……。え?由美は何人なの?」
「私は8人くらいじゃん?ヤッた人だけもいるからそれいれたらわかんないけど」……。嘘??「本当実花若いのに遊んでないんだねー」まさか由美がそんなに彼氏が居たとは知らなかった。
私って少ないのか………?しかもヤッただけの人もいるんでしょ??すごいなー………私はただただ変に感心していた。
「てか2人もそのくらいいるの??」私はヤスとマリオにも聞いた。おう。そんくらいじゃん!一応付き合うしょまあ、俺はヤッただけの女とかはいないけど!ヤスがニヤニャしながら答える。……。あ、皆すごいね!「てか若いうちに遊ばないと損するから」いやーマジびっくりだよ私は「いや実花のがびっくりだよ!!私の周りみんなチャラいし」由美が楽しそうに笑う。結局このまま由美のチャラい体験話しが始まり解散した。

意外にもヤスは終電間に合わなくなるぞ!!と私達を心配してくれ早めに店を出て駅のホームまで送ってくれた。
「じゃあ俺達はホーム逆だから!またな」ヤスが私達に手を振る。うんバイバイ私も手を振った。由美と2人……渋谷駅のホーム。帰宅するサラリーマンやギャルで溢れている。こんな電車乗るの嫌だ……由美が言った。私も無理……そして私達は改札をでてタクシーで帰宅することにした。由美もたまにしか電車には乗らないらしい……。腕には新しい高級時計をしていた。今はホストにもハマっているらしい……。
「私、ホストで一度に100万使ったこともあるよ」

 

特別に心配はしていプレイの内容につい

鼻高々言っていた。そんな由美の話を聞いて私ももっと稼がなきゃ……そう思った。これがまた私の変なヤル気になってしまった……。人間はどんなに満たされていると思っていても、自分の上を見た時に満たされていなかったことに気づくんだ……。私は由美と別れた後、今のもっと上を目指したいと考えていた。
「だけど、私は由美と同じ稼ぎ方はしたくない」と強く思った。由美が2時間3万円なら私は20分で1万円が欲しい。どうしたらいいか……。その時、由美が言った言葉を思い出した。若いうちに
そっか!!私はまだ16歳だったんだ。本当なら制服を着た女子高校生なんだ……。
私はこの仕事を始めてから同じ年くらいの高校生を見るたびガキだなぁ……と思っていた。いつの間にか自分を大人だと思っていた。だけど16歳と気づいた今、これを利用するしかない!私はすぐにケータイを開く。そして出会い系サイト[アユミって言います。にアクセスした。誰かアユミの生脱ぎパンツ欲しい人いないかなぁ??1枚1万円だよおよ高校生だよ。これをサイトの掲示板に載せた。オヤジは高校生って響きだけで惹かれるんだ。私はワクワクしながらオヤジ達からのメールを待った。すると3分もしないうちにオヤジからメールが届いた。『高校生大好きアユミ様のパンツ是非買わしてください』……。
キモっ
そんなこと思いながらも私はすぐにメールを返信した。『いいよ!明日指定した場所までこれる?』『うん、必ず行きます!!よろしくお願いします』その後も何度かこのオヤジとメールを交わし明日の約束をした。そして他にも何通かのメールをピックアップし、メールを返信した。……。絶対うまくいく私はすでにワクワクしていた。そんなことをやっているとタクシーが駅に着いた。
私はタクシーを降りるとそのまま綾ちゃんの待っている店に向かった。店の電気はもうすでに消え、ドアの鍵も閉まっている。私は綾ちゃんに電話をかける。
プルルルー…………はい?どした?「今もう店の前だから鍵開けて」あ、マジ?わかったーそして綾ちゃんがドアを開けてくれた。
おかえりー早いじゃん「うん!男達は終電で帰ったからさ」
「そうなんだ一実花も電車で帰ってきたの?」
「いや、タクシー。あんな人いっぱい乗ってる電車なんて乗りたくないし……」……そりゃそうだそして待機部屋に入り冷蔵庫からお茶を出しドカッと座った。……。ふうお茶を飲むと私は自然とため息をついた。どうだった?ヤス綾ちゃんはニコニコしながらタバコに火をつける。うーん。わかんない「はあ?わかんないって何よ!」
「いや、正直私恋ってどんなものかわかんないんだもん……」
「え?
実花今まで好きになった人いないの?」
「うーん……彼氏はいたけど本気で好きとかそんな気持ちじゃなかったなぁ」綾ちゃんが驚く。
「えードキドキするとかさー!!ヤスに感じなかったわけ?」
「いや、確かにマリオよりはヤスのがいいなあって思う」……マリオって誰?「あっ!ヤスの友達……マリオに似ててさ」
「あっそ……そんでじゃあまた会いたいとか思う?」
……。うん会いたいって思う「ヘーそれが恋じゃん恋なんだよ!!」綾ちゃんのテンションが上がる……「マジ?じゃあ私ヤスのこと好きだ!!」
「……。あはっ、実花って単純だわ」え?何で?「いやあ~まぁじゃあ実花はヤス!綾はツッチー!お互い両思いになれるように頑張ろうね」

勃起してしまっているものを何とか我慢
お尻から脚にかけて風俗店の方が可愛い娘がいるはず
風俗と言えると思い
うんこんな感じで……恋の話しができる日が来るなんて思ってもなかったなぁ翌日…………店がオープンしてから綾ちやんは2本お客さんが付き、いそがしそうだった。
「……今日は人の流れがいいなぁ」私もすぐにメイクし今日はちょっと早めに駅でキャッチすることにした。駅に立ってすぐ20代後半くらいの2人組が歩いてきた。……。これいけそうだな私はいつもの感じで声をかける。
いい店ありますよ~するとすぐ声に反応し足を止めた。
「マジー?それどんな店?」
「ヘルスなんですけど、かわいい子いますよ」
「本当~??かわいい子とか言って体はデブとかなんでしょ?」
「いやいやあ!マジでかわいいから」指名とかできんの?1人の男が食いついてきた。
「もちろん花びら3回転とかもありますよ」
「いや、俺3人も相手にできないから」もうすでに男達はテンション上がりノリノリだった。
「じゃあとりあえず店まで一緒に行きましょ写真とか見るだけでもいいし!」まーじゃあ行くか!「はーいこっちになりまーす」こんな感じで店に着くまでもずっとテンションを上げ続けて結局2人ともキャッチにできた。ありがとうこございます頑張って2人が待合室に入る。実花ナイス受け付けから店長がガッツポーズをする「まぁね~私の手にかかればチョロイもんですょ」
「おつ!じゃあ早くまたお客さん連れてきてよ」は一いそして私はまた駅に戻る。人の流れはイイ……どんどんキャッチしよう。そしてまた今度は1人でチラチラいろんな店を探し、歩いてくる40代くらいのオヤジが来た。……これ行くわ私は確信し近づいた。イイ店ありますよ私はニコッと笑いオヤジに声をかけた。……。それどこボソッとしゃべり足を止めた。
「店はもうすぐそこなんですけど今ならかわいい子いますょ」………いくら?「コースにもよりますけど通常60分で10000円になります。」
………うーんそれを聞いてオヤジは少し考える。
「……いいや、もうちょっと探してみる」食いつきが悪い。何がダメなのか………「なんか希望とかあるんですかあ?」
私は行こうとするオヤジの足をさらに止めた。……いや本番したいからオヤジはボソッと言った。そっか……綾ちゃんならケるかも。
「うちの店、内緒で本番できる子いますけど?」その言葉にオヤジが食いつた。……本当!?ただし店には内緒なので、普通に通常60分で入ってもらって中で女の子とお金の交渉してもらう形になりますけど!はい………それ名前何て言う子?よし!イケる!「綾って名前の女の子を指名してもらえば、私が話しておきますよ」……その子かわいいの?「もちろん普通に指名も多い子なんでよかったら写真もありますから店行きませんか?」
……じゃあ、行こうかそして私は店にオヤジを連れて行った。ここになります。私は店の外に貼ってある綾ちゃんの写真を見せた。これ綾ちゃん……いいじゃんどうやら気に入ったようだ。
「じゃあご案内しますか?綾ちゃんには本番伝えておきますから」私は小声でオャジに言った。
うんよろしく頼むよはいわかりましたJお客様で一す私は元気よく店に入る。いらっしゃいませその声に店長も受け付けから顔を出した。
「綾ちゃん今お客さん付いてますか?指名なんですけど!」店長に伝える。綾ちゃん空いてますよ「じゃあ綾ちやん指名で60コースお願いします」

 

亀頭を触るのはもってのほかです本番

はいありがとうございます私は店長にオヤジをまかせるとソッと女の子の待機部屋に向かう。あっ、綾ちゃん今大丈夫?おう!タオルを巻いたままタバコを吸っている。
「あのさあ、今から綾ちゃんに付くお客さんなんだけど本番希望だお金は綾ちゃんと交渉してって伝えてるから!」からお願い!周りに聞こえないように小声で話す。
「あっまぢ?今日さっきから30分コースの短い客多かったから助かるわ」サンキューやっぱり綾ちゃんは本番のがよかったみたいだ。
「うんじゃあよろしくお願いします」そして私はそのままフロントに戻った。オヤジはすぐに案内された。
いってらっしゃい店長の声で
カーテンからタオルを巻いた綾ちゃんがオヤジにニコッと笑い、手をとり部屋に入って行った。………ふう疲れたぁ私はそのまま受け付けの奥のパイプ椅子に座り休憩した。
実花またまたナイス店長が缶コーヒーをくれた。
「うんてか今日駅の流れがいいもん」
「そっかあ!でも実花が連れてきた客は全部60コースだしイイ客だよ。さっきの2人も結局指名とオプションも付けたから客単価上がったし」
「へ~オプション付けたんだぁ」
「うん、1人がストッキングでもう1人がコスプレ希望してたよ!」なかなかやるね実花の歩合も増えたしな!まあね「まだまだ頼むぞー!綾も元気だしな!」はーいそして15分ほど休憩し、また駅に向かった。じゃあ行ってきます!「頼むぞ~実花に期待してるからな!!」その言葉が嬉しかった。嬉しいって言うか……もっと稼いでやるって。エネルギーになったんだそして私は駅に着くとケータイを開いた。タ方、パンツを売るオヤジと待ち合わせをしている。
「……マジで来てくれんのかなぁ」私にとって初めての仕事。もしこれがうまくいったら由美やハルカ……綾ちゃん達よりも楽に稼げるかもしれない。
私はドキドキしながらも期待でいっぱいだった。
……メールしてみよう私は今日約束してるオヤジにメールを送った。『今日6時に○○駅で待ってます』送信…………「マジ、バックレとかだったら許さね~し……」そんなこと思っているとすぐにメールが届いた。『アユミ様。大丈夫です必ず行きます』よかった……一安心した。そして約束の時間まで駅でキャッチをしていた。PM1730ピピピ~メールが届く。『アユミ様。今着きました。どこにいますか?』早っ……それと同時に一一気に緊張してきた。……えっどこだろう?私は駅のバス停に隠れそれらしきオヤジを捜す。だけど1人で立ってるオヤジは何人もいるしわからない。

風俗通いがバレていたかもしれませんそうなる

デリヘル嬢お尻の中には五センチの金属棒が突き刺さっているのも事それが腸だけではなく膣

『私もうすぐ着くけど、駅のどこらへんにいますか?』メール送信……返事はすぐに帰ってきた。『駅の階段の後ろにいます』そりゃ見えないよ………私は深呼吸をするとゆっくり駅の階段に向かい歩いた。

『……あーやばい緊張する気持ち悪いオヤジだったら嫌だなぁ』そう思うとハルカや綾ちゃんはそんな初めて会うオヤジとホテル行くんだもんなぁ……。すごいや……そんな事を思いながらも階段に着いた。私はゆっくり階段の後ろに回る。あ、アユミ様?……。あ、はいそこに居たオヤジ………いやオヤジにしては若すぎる……少し太っていてリュックを背負っている。相手も緊張しているのか、挙動不審だ。……。えっと2人とも緊張していたのか言葉がでてこない。だけどこれじゃダメだ。私は開き直り話しかけた。
「じゃあさっそくパンツなんだけど……どーする?」その言葉に少し相手がニヤけた。
「アユミ様にまかせます。
お金はありますから」任せるって何だよ………「じゃあもう一度確認するけど生脱ぎで1万円でいい?」だけどここじゃ生脱ぎ大変だからアユミ様、トイレで脱いできてそれをボクにくださいはい。生脱ぎしなくていいの?え………?「……あっ、わかった!じゃあここで待っててくれる?」はい待ってます!私は少し思っていた感じと違うのに違和感を持ちつつも1人駅のトイレに入るとパンツを脱いでポケットにしまった。そして本当にあいつは待っているのか……
そんなことを考えながらも小走りで階段へ向かった。あっ、おかえりなさい!タバコを吸ってちゃんと階段の後ろで待っていた。
あっはい………これ私は周りに人がいないかを確認するとポケットから素早くパンツを出して相手に渡した。………ありがとうするとニッコリと初めて笑った。そしてポケットから結麗に折りたたんだ1万円を私に渡してくれた。……ありがとうございますたった5分の出来事だった。私の手には1万円。こんなに簡単に1万円を稼いでしまった……。そしてあまりにもコイツがイイ人に見えたのでケータイ番号も教えた。
あんた名前は??村上って言います「てか、歳いくつなの?私もっと老けたオヤジが来るかと思ってたからさぁ」ボクは29歳です…………マジ?若いんだね「そうですか?嬉しいです」
「あっ、うん。じゃあまたパンツ買ってくれる?」アユミ様の物なら何でも買いたいですはい、アユミ様って……だけど呼ばれて嫌な気はしないのでそこはツッコまなかった。
「じゃあ、私これからバイトだから!またね!」
「はい!頑張ってください」そして村上って男はそのまま駅の階段を上って帰って行った。
……マジ、楽すぎた村上と別れた後、私は1人口ロータリーのベンチに座った……。