風俗通いがバレていたかもしれませんそうなる

プレイをしてみるのがお勧めです

渡された1万円。
「……。悪いことさせちゃったなぁ」私は1万円札を見た。するとそこにはケータイ番号と走り書きでごめんの文字が書いてあった。ヤスさっきまでハルカへの怒りでイライラしてたのに。ヤスの優しさで……スッーと怒りが消えていった…。
きっとこの瞬間に私はヤスに恋をしたのかもしれない……。本気で恋をしたことのなかった私を……すごく苦しめる…運命の出会いだったんだ……2巻につづく

純粋に

1人タクシーの中。綾ちゃんにもう一度電話をかける………。大丈夫かなぁ繋がらなかった。私はそのまま今日1日の出来事を思い返した……。両手いっぱいのショップ袋。パンツ売ってあげるよ3人で言った言葉。オヤジにもらったお金……。そして裕ちゃん達と会い…男に言われたムカつく言葉-ハルカとは宜嘩して………。イライラした。すげー濃い1日だった……。……。疲れたそのままタクシーの揺れが心地よかったから……いつの間にか眠ってしまった。
「お客さん!!着きましたよ!!」………。はっい!!疲れていたから何時間も眠った感覚だった。私はそのまま手に握ってた1万円を渡す。はい、お釣いらないから「あっ、ありがとうございます!!」そして私はバックとショップ袋を持ちタクシーを降りよとした時だった。一瞬パッと寝ぼけていた目が覚めた。
「ダメ!運転手さん今の1万円返して!」え、あっはい………私は慌てて財布から違う1万円札を渡した。
これと交換して!!これです!!はい、「……。よかったありがとう」
「……いえ、ありがとうございました」私は一瞬で目が覚め気ずいたんだ。この1万円はヤスがくれたんだ。
それだけじゃない、ケータイ番号が書いてある。私は何であんな一瞬焦ったのか、そして取り戻したことにホッとしていた。そして久しぶりの家に帰ってきた。もちろん家族はもうみんな眠っていた。私はケータイの明かりでそっと自分の部屋に入った。そしてベットに倒れこんだ。……疲れたショップ袋もバックもそのまま無造作に置いたまま。そしてもう一度、綾ちゃんに電話をしてみる。……。でない仕方なくケータイを閉じた。そして私の視界の中には1万円札。……。
電話してみようかなあまさか自分がこんな積極的になるなんて信じられない。多分、お酒が入ってたせいもあるかもしれない。私はクシャっとなった1万円札を広げた。そして自然とケータイのボタンを押していた。
コールが3回鳴ってすぐだった。はい?低くハスキーなヤスの声。実花だけど……今家に着いたんだ!「あ、わざわざ電話ありがとな」お、実花?「いや……お金ありがとう!てか、これ返すから!」
「あはっ、いらねーよ!それ俺の気持ちだしさ」でもこんな事されても……「いーじゃん!!今日は嫌な思いさせちゃったんだし」
「え……じゃあ今度ご飯おごらせてよ!」酒の力はすごかった………こんな事普段の私なら言えないよ。じゃあ楽しみにしてますえ?マジ?うんこんな会話をして電話を切った。何となく今までの私にはない不思議な時間だった……。翌朝。ブーブーブー………ずっとケータイが鳴っていた。……うるさいなあ私は画面を見ずに電話にでた。はい???私は少しキレ気味だった。
「あ、実花??あんた今どこいるの??」聞きなれた声。綾ちゃんだった。
家だけど……え?「あーなら良かったあ。今日朝起きたら実花が居ないから慌てちゃったよ」
「え、だって作日綾ちゃんが勝手に1人で帰ったんでしょー」……。
う、うんごめんね
いや大丈夫だけどさ「昨日はタクシーで帰ってきたの?」
「うんそうだよ!ヤスがタクシー乗り場まで送ってくてれさ」ヤス??あの土下座の??「そうそう!!ヤス、すごい優しかったよ」
「ふーん。でももうあの連中とは関わらない方がいいよ」うん私はなんか複雑な気持ちになった。
「てか、今日夕方から集合ね!!」
「うん!駅の前でいいの??」じゃあまたうん!電話を切ると私はシャワーを浴谷びた。シャワーを浴びながら昨日のハルカの出来事がよみがえる。……。あいつハルカの発言や行動を思い出しイライラし始めた。

勃起してしまっているものを何とか我慢

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クリトリスをこねるいくら顔がタイプだったからって………その日にすぐラブホ行くか?私は絶対そんなのありえない。そんな事を考えながらお風呂をでた。あーなんか疲れたまだ眠かった……。私は化粧水をパシャパシャかけ目を覚ましすばやくメイクを終わらせた。
そして昨日買った服や靴など全部出して並べた。
……幸せだ満足感に浸った。16歳の私。幸せの価値観も変わっていった。欲しい物を何でも買える喜び。おいしい物も毎日食べれる……。やっぱりお金がなきゃ………幸せにはなれないよ。夕方になった。私は昨日買った服を着た。そして新しい靴を履いて家をでた。タクシーに乗り待ち合わせ場所まで。駅に着く。タクシーを降りると綾ちゃんはロータリーでもうすでにタバコを吸って待っていた。お一っす!よっ!綾ちゃんは吸っていたタバコを消し灰皿に捨てた。てか、お腹すいたんだけど!綾も~!じゃあそこのパスタ行く?だね!私達は会話もせず無言のまま店に着いた。席に着くと2人も水を一気飲みした。あーうまい「てかさ、綾ちゃん昨日どこに帰ったの?」
よくわかんないけど朝起きたら店だった「あ一店だよ!昨日いきなり帰るからさー」そーなんだ!「ごめん!!酔っ払ってたし……」まあいいんだけどさ!そんな会話をしながらメニューを見る。
私、カルボナーラえ、綾もマネすんなしーその時だった。ブーブーブー……。ケータイが鳴る。あ、ハルカだ………私は迷い、電話にでなかった。
何となく……気まずいし……すると今度は綾ちゃんのケータイが鳴る。ハルカだ………綾ちゃんがケータイの画面を見せる。私は気まずいから……出てみて!すると綾ちゃんが電話にでた。はーいいつもの感じで会話をしている。私は耳を澄ますが聞こえない………「今、実花とパスタ屋にいるけど……じゃあ来れば?」そして電話を切った。え、ハルカ来るの?私はすぐに聞いた。
「うん、何か話したいことあるみたい」
「昨日の裕ちゃんの事かあ………」だろーね「昨日さハルカ、エッチしたのかな?」そりやあしたでしょ!綾ちゃんはちょっと怒ったような感じだった。そしてカルボナーラもきて2人、黙々と食べた。それから30分くらいしてハルカから連絡が来た。わかった。店出るわハルカが駅に着いたらしく私達は店を出た。
あーお腹いっぱいごちそうさま!!歩いているとロータリーでタバコを吸っているハルカが見えた。あ、いたいた本当だあハルカも私達に気づきこっちに向かい歩いてきた。ごめーん昨日のことが嘘かのようにいつもと同じ態度だった。むしろいつもよりもテンションが高い。うーす………私はそれをテンション低めで返した。てか、2人も疲れてんねー私と綾ちゃんを見てハルカが笑う。てか、カラオケで休憩しよそれを無視し、綾ちゃんがカラオケ屋に歩きだした。

 

亀頭を指先で弄びはじめたふふ

う、うん……
その態度にハルカもおとなしくなった。カラオケに着き部屋に入ると綾ちゃんはすぐに生ビールを注文した。
実花とハルカは?私はクリームソーダにするあ、私もよ注文をするとハルカがニコニコ笑みを浮かべだした。はあ?ハルカどうしたの?いやあ別に嬉しそうに答えた。絶対、裕ちゃんのことだ。私は確信した。その時だった。昨日、ヤッたの??直球だった………綾ちゃんの一言に私はあわてた。するとハルカはさっきよりもニコニコ笑みを浮かべた。
「うん。付き合っちゃった」え………??幸せそうな顔で私達を見た。……。はあ?マジで?私は慌てて聞いた。うんマジで再び幸せそうな顔で笑う。それを見て綾ちゃんは黙ってタバコに火をつけた。だって昨日会ったばっかでしょ?え?私はもう一度聞いた。
「うんだって裕ちゃんタイプだったんだもん」えーありえねー「何で??私、会った瞬間に運命感じたんだ」……。
あっそう笑うしかなかった。ここまでバカだったとは……。そんなことを思いながらもハルカのその性格が少し羨ましかった。
「てか、痛い目合わないよーにね!」綾ちゃんが言った。そんな事あるわけないしーはぁー……。心配してんだよだけど、なんか本当運命感じたんだもんあ、ありがとうそっか、それならおめでとう「うん私は出会わせてくれた綾ちゃんに感謝してる」そして本当に嬉しそうにハルカは綾ちゃんにお礼を言った。
「あ、てかさあ一実花はタイプの人居なかったの??」今度はハルカに聞かれた。
「いや、タイプの人は居なかったなぁ……」
「うそおー!なんか1人の男といい感じに見えたけど」
え?誰………?「あの人だよー、キツネ目の!!」ヤスでしょ!それを聞いて綾ちゃんが答えた。
「そうそうヤスくんだーどうなの??」
「あーヤスはすごい優しくていい人だったよ」
「うわぁもう呼びつけにしてるしー」え……えッ別に!!
自分で顔が赤くなったのがわかった。何でだろう………。好きな人でもないのに……。恥ずかしくて仕方なかった……そんな私を見て綾ちゃんがニヤっと笑った。
「てか!好きでもないしタイプでもないから!!」はいはい綾ちゃんムカつくー!!「あはっ、実花ってわかりやすいね」そしてハルカが言った。みんな彼氏できたらイイね確かに……16歳だもん……彼氏ほしいなあ。
そしてカラオケでダラダラ2時間話し私と綾ちゃんは仕事に向かった。じゃあハルカまたねーハルカを見送った。綾ちゃんと店に向かい歩く……「………。てかさ、ハルカ大丈夫なのかな?」
「うーん。自分で決めたんだしどうなっても仕方ないよ」そうだよね。でもすごいなその時だった。ブーブーブーポケットの中でケータイが鳴る。うん?誰だろう……知らない番号だった。
はい?
あ、今大丈夫??え、あうんヤスだ!!実花?わかってる?私番号登録してなかったんだ……。うんわかるよ!!「あのさぁー明日の夜とか暇かな?」

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「え、明日……?ちょっとまだわからない………」
「そっか。ちょっと会いたいなぁと思って」……。うんドキドキした……。男の人に言われたことなかったんだ……。
「じゃあさ、もし予定大丈夫だったら俺に連絡してよ!」はいわかりました……なんで敬語?……。はいさよならじゃあまたな!ツーツーツー………。私はそのままケータイを閉じポケットにしまった。
まだドキドキしてる……もしかしてヤス……??私のいきなりの態度の変化に綾ちゃんが気づいた。
えっ……うん実花また顔が赤くなってるんだけど~何~「はぁ?ばかじゃん………」それで用事は何だって?「……明日の夜会えないかって……」
「マジで?てか、あの連中はみんな手出してくるの早いね!」それ、どーいう意味??「そのままじゃやん!ハルカも会ってその日にホテル連れてかれて実花もすぐ2人で会いたいって言われたんでしょ?」……。うんそうだね「あいつらカナリ遊び人なんじゃない?」確かに……「会うのはいいけど、慎重にね!」……。うん綾ちゃんの言葉が私にはカナリ響いた。私はハルカみたいにはなれないや……。結局その日はその事ばかり考えてあまり仕事ができなかった。
°..………日森私と綾ちゃんは昼間からパンツ売りをしようと公衆電話からテレクラに電話をしていた。
「あの~生脱ぎのパンツとか興味ないですか??」綾ちゃんが慣れた感じでおじさんと電話をする。
「……。そっか!じゃあ次に代わってもらえますかぁ?」どうやら援助希望の人だったらしい。
「あっ、もしもし?援助じゃなくて一緒にカラオケとか行って履いてるパンツ生脱ぎするのとか興味ないですか?」
「……。
いや、触るのは無理なんだ!」うーんなかなか客がつかまらない。ガチャ……。綾ちゃんが受話器を置いた。あー全然ダメなんだけど!!興味ないって??「うん、なんか全員援助希望だね……」そっか……使えねー
イライラする本当!渋谷だけなのかな……?確かに綾ちゃんがタバコを吸いながらため息をついた。
「いいビジネスだと思ったんだけどなぁ……」
「本当、これなら私も楽だったのにさぁ」私はボーっとしながら何か手はないか考えた。だけど思い浮かばず、綾ちゃんは店からお客さんがついたと連絡が来て店に戻っていった。残された私は駅前でキャッチしながら今日ヤスに電話をしようか悩んでいた。

 

セックスはどうして良いのかを伝えてもらえない

「……1人で会うのは緊張するな」ブツブツ独り言を言いながら……「あっ、友達も連れて行こう!!」それなら緊張もしないし!私は早速、高校の友達に電話をかけた。実花だけど!今日夜暇2?うーっす。久しぶりうん暇だよー「じゃあ男もいるんだけど遊ばない?」おっけーよすぐに決まった。
「よしじゃあヤスに電話するか」一気にテンションが上がった。プルルルル……。おうすぐにヤスは電話にでた。あ、今大丈夫ですか………?緊張からまた変に敬語になってしまう。
実花の電話待ってたしーよえ、ありがとうございますてか敬語やめてくんねー?あ、ごめんなさい………あは、マジうける………。
え??私の緊張が伝わっているのかヤスはそんな私をクスクス笑った。「ところで今日会えるんでしょ?」あのね……友達も一緒にいいかな?あ、「友達一?この前の綾って子?」
「いや、違うんだけど高校の友達なんだけど……」
その子かわいい??え、うん。かわいいと思う「じゃーおっけい俺も1人友達連れてくよ」うんわかったじゃあまた渋谷でいい??うん大丈夫!じゃあ7時くらいに渋谷駅で予定が決まり電話を切った。そして友達にも電話をして7時に渋谷駅集合になった。私は一度店に戻り店長に話した。今日6時で帰る!おう?
デートか?
ニヤニヤしながらカウンターから笑う。
「……。違うから!てか、綾ちゃん部屋に居る?」
「いや今、綾は60分コースのお客さんついたばっかり」
「そっか……じゃあ会えないから私出掛けること伝えといて!」おうわかった!私はそのまま部屋に入り時間までメイクをした。はぁー………なんか落ち着かない……。結局すぐ時間になり私は店をでた。そしてロータリーからタクシーに乗り渋谷に向かった。渋谷駅まで!目の前が駅で、渋谷まで1本で行けるのに。そんな感じでタクシーのおじさんが見てきた。私はツンとした態度で窓の外を見た。すると運転手が言った。電車のが安いし早いよT....「まぁおじさんは助かるけどねぇ……」

勃起してしまっているものを何とか我慢

風俗のオンナのコにとって

T...私は全て無視した。黙って運転してろよ……。無駄に会話したがる運転手は大嫌いだった。そのまま私は着くまでずっと外を見ていた。駅でいいのかな?……はい7時ちょっと前に着いた。
タクシーを降りる。私は改札口の前に向かった。そしてケータイをだし友達に電話をかけた。
プルルルルルーあ、ごめん!今着いた私今改札口の前にいるからーあ、本当?わかったあ行くねはあい電話を切る。するとヤスから着信があった。はい!「おうよ俺達今着いたんだけど」今どこ~?どうやら私の友達と同じ電車だったぽい。今改札口の前にいるよ私、!「お、早いねじゃあ行くわ」は一い私はまた急にドキドキしはじめた……すると改札から友達が歩いてきた。由美~私は手を上げ呼んだ。おう実花久しぶりじゃーんどう、最近高校行ってる??
だねー全然行ってないよ。そっかあよ久しぶりの友達に少しテンションが上がった。その時だった。お待たせしました2人組の男。ヤスとヤスの友達だった……
あっ……私はヤスと目が合いドキッとした。こいつ俺の友達のマサトういーす天然パーマかパンチパーマなのかよくわからない髪形だった。
そして顔も濃く、まゆ毛も濃かったので私は心の中でマリオとあだ名をつけた。あ、この子は由美!……。こんにちははじめまして~由美が2人に微笑んだ。そしてそのまま4人でセンターに向かい歩いた。私達はヤスとマリオの後を追うようについていった。ねぇ?腹減ったよね?ヤスが振り返り言った。……。うんじゃあ飯行こうヤスはこの前会った時と違い全部1人で決めてくれた。じゃあこの居酒屋でいいっかそして決めると皆の意見を聞くのではなく勝手に店に入っていった。自己中なのか………?むしろ私はそれが男らしくカッコよく思えた。4人!
喫煙で!