彼女との出会いのきっかけはチャットでした人妻デリヘル嬢

デリヘル嬢のアソコ

なんかいいねーカナリ満足しているようだ。そして次に私も脱いだ。オヤジの視線はスカートの中に………おお……低い声だして興奮している。はいどうぞ私はパンツをオヤジの顔にかぶせた。あーいいその姿を見てハルカと綾ちゃんが手を叩き笑う。
そして最後綾ちゃん……。綾ちゃんもオャジの視線を意識して胸の谷間が見えるくらい大げさに腰を曲げた。
そうなるとオヤジの興奮もマックスに。……。君は胸もでかいね……オヤジの頭は変な油汗がでていた。そして脱ぎ終わると私に対抗して綾ちゃんはオヤジの頭にかぶせた。あははははハルカと私は爆笑だった。
「どう?満足してくれた?」綾ちゃんの言葉にパンツをかぶったままのオヤジはコクリと頭を下げた。
「こんな経験できてなんか本当によかったよ」オヤジはカナリ満足したらしい。そして1万円を1人ずつに配ってくれた。
ありがとねー私達はお礼を言った。そしてそのまま残りの時間をハルカが歌いまくってオヤジとはサヨナラした。本当にこんな楽なお金の稼ぎ方していいのか………?私達は楽しくて仕方なかった。
「私、今度からこれ専門で金稼ごうかな」こんな言葉でてもおかしくないほど楽で仕方なかった。やっぱり一生懸命働いて時給750円なんて……私達にはバカすぎる。こんな両手いっぱいの荷物、普通の女子高校生は何十時間働いたら買えるの?私達は、たった数十分で十分だ。
あー今日はマジ楽しかった「うん、マジこの稼ぎ方……いいよ」
「だね、汚いオヤジに指一本も触れられることなくお金もらえるんだもんね」ハルカと綾ちゃんが満足そうにタバコを吸った……
「あーなんか他にも楽しいことないかなぁ?」私は両手いっぱい手を広げため息をついた。楽しいことか……綾ちゃんがボソっとつぶやく。
「うーん………じゃあ綾の男友達と遊ぶ?」ツッチー?「違う!前にナンパされた男なんだけど、よく遊ぼうって電話かかってくるからさ」お、いいねハルカのテンションがあがった。するとすぐに綾ちゃんが電話をした。今何してんの?

本番のセックスは無い

ペニスを筒状に包み込んで腰を動かす

デリヘルは三ヶ月前から始めたばかチ・ウエスト五六センチ

「あ、裕くん?暇なんですけどー」綾~それから5分くらい楽しそうに話していた。じゃあ待ってるバイバーイうんわかった。電話を切ると綾ちゃんが言った。
「今相手も4人で暇してたみたい!これから渋谷まで来てくれるってさ」いえーいハルカが嬉しそうにはしゃいだ。すると……。
「あ、でもちなみに顔は綾まったく覚えてないんだよね……」え?どー言うこと?私は笑いながら聞いた。
「いや、ナンパされてから一度も遊んだことなくて……あはっ」
「えーじゃあ不細工だったら嫌なんだけどー」ハルカが口をとんがらせ言った。
「うーん……不細工ではない。
綾だって一応不細工には番号なんて教えないし」ならいいけど……。
「いやーなんか緊張してきたあ」それから本日3度目のファーストフードで飲み物だけ頼み、相手が来るまで気合入れてみんなで化粧をした。
「てか、うちらこんな気合入れてんのバカだよねー」私はマスカラを何度も塗りながら話した。
「いや、実花………もしかしたら今日運命の相手に出会えるのかもしれないよ?だから手抜いちゃだめだよ」綾ちゃんが笑いながら言った。
「運命かぁ一私………。恋したいな……」運命の相手が本当に今日居たらいいな。そんな事を真剣に考えていた…「私は今日絶対運命の相手見つっける」そんな私の横で一番気合を入れて化粧しているハルカがいた。あー私ハルカがライバルならあきらめるなぁ……。
「あはははあんた達、まだ会ってもいないのに気が早いんじゃない?」綾ちゃんは呆れた感じで笑った。
「いーの!!私もツッチーみたいな人探すんだもん」私はニヤっと笑い綾ちゃんの顔も見る。
「はあ?バカじゃん。
ツッチーみたいな男この世で1人しかいないね」居るかもしれないじゃーん「あんな男らしい奴、どこ探してもいないよ」
「じゃー私も本物のツッチーがいい」殺されたいの?「はあ?あれは、綾のなのよ」
はいはい……こんなくだらない会話をして相手が来るのを待っていた。
恋。

すると綾ちゃんのケータイが鳴る

はいよー?着いた?どうやら相手の男達が着いたらしい。
「わかった。じゃーそこに居て!!バイバイ」電話を切る。
「もう着いたって行くよ」
「いやあーなんか超ドキドキする」ハルカが最後の鏡チェックをする…………。はいはいかわいいよー私は一生懸命、化粧直ししてるハルカに言った。うるさいなー知ってるそして3人で男達の待つ場所まで歩く。ドキドキ……。なんか緊張するその時だった!居た~あれだよ~「あっ、綾ちゃんが居酒屋の前に居る男達を指さした。それは4人組みの遠くから見るかぎり今風な感じの男達……。


エステサロンで普通
エステサロンで普通

射精してもつらい

風俗情報誌をめくるかっこいいぼくないよ」え?ハルカのテンションが高くなる。
「え……私全然顔見えないんだけどー」
「あっ、あの一番背が低い男………あれ裕くんぼい!!」綾ちゃんの記憶がよみがえる…あのニット帽かぶってる男?
うん、確か……そんなことを3人で話してると男達もこっちに気づく……「うわあ……。こっち来たじゃん」裕くんらしき男が手を振り私達の方に向かって歩いてくる。
「やばっ、絶対かっこいい………」
ハルカがつぶやく…そして綾ちゃんも手を振りかえした。裕くん???綾ちゃんが聞く。おうよそーだよ目の前に現れた男……裕くん一番背が低い。確かに顔はもろサル顔だ。うーす。おつかれはじめまして~誰が綾ちゃん??うーす。男達が一気にしゃべりだす……裕くん覚えてる??綾は私です。綾ちゃんが手をあげた。
「もちろん覚えてるに気まってるしー」なら良かった綾ちゃんと裕くんが話してる間……私とハルカも他の男の子にあいさつをした。
「2人も名前は??てか若くねぇ??」
あ、私ハルカ
私は実花ですよ「マジ今日は飲もうぜー」ノリのイイ男達だった……。そしてそのまま7人で居酒屋に向かった。居酒屋に向かう間もみんなで会話をしながら……ハルカの視線は変わらず裕くんを見ていた。
「ハルカ、裕くんタイプなんだ?よ」私はボソッと聞いた。するとハルカがニヤっと笑い私の手をギュッと握った。ならがんばって私はまったく裕くんはタイプじゃない。ハルカとは好きな男のタイプは基本的にかぶらない。でも残念ながら第一印象は私のタイプの人は居なかった。みんなここでいい??先頭を歩く綾ちゃんと裕くんが止まった。
おうどこでもいいよじゃあここ入るか裕くんが店に入る。続けて私達もそして席に案内された。みんな最初生ビールでイイ?裕くんが仕切る。はいすぐにハルカが返事をした。
「お願いしまーす。生ビール7で」ハルカはちゃっかり裕くんの隣をキープしている。
そしてビールが運ばれてきた。裕くんが乾杯の音頭をとった。
「ういーす。今日の出会いに乾杯」
「あはは……なんか合コンみたいで嫌なんだけど!」綾ちゃんが笑いながら言った。えーいいじゃんみんな彼氏いるの?え……いないけど…………。いない「マジ~やベーじゃあ俺も彼女いないんでよろしくお願いしまーす」
「あはははてかチャラいよ」こんな感じで裕ちゃん達が楽しく盛り上げてくれた。それから2時間くらいみんなで飲んだ。てか、カラオケ行こうぜー裕ちゃんの男友達が言った。お一行こう行こうようんいきたあいハルカと綾ちゃんもノリノリだった……決まりだな「おし!

セックス状況を露出ピンサロに面接に来膣の中だけで快感風俗をみだすものであるじゃあ行くか!!」うん!!そして居酒屋を出るとみんなで近くのカラオケに向かった。
「てか、1日でどんだけカラオケ来てるんだろう」私は笑いながらハルカに言った。シー!!内緒ハルカもニヤっと笑いながら裕ちゃんを意識しているようだった。
「ハルカ、裕ちゃんそんなにタイプ?」裕ちゃんと男達が歩く後ろで私はハルカに聞いた。
すると一瞬で顔が赤くなってく…だって、かっこよくない??さっきとは違い小さな声で話す。
「いや、全然タイプじゃないから」私は本音を言った。絶対かっこいいよ一私今日絶対番号聞くうそー?「はいはいハルカはすぐ恋していいね」
「うんタイプの人いないの?」
実花は?うーんまったく興味なし!!「何それー!実花、理想高いんじゃないの?」……。かも!!そんなことを話してるとすぐカラオケに着いた。ついさっき何時間前に来たカラオケ。店の前に着いた瞬間、綾ちゃんと目が合い私達は笑った。なになに??え?裕ちゃんが不思議な顔で見てきた。
……いや、思い出し笑い私が返事をすると裕ちゃんは店の中に入り受付をした。そしてまた綾ちゃんと目が合いお互いニヤけた。
「行くぞ!306号室だって!」はい部屋に入ると一瞬の隙にハルカが割り込み裕ちゃんの隣をまたキープした。綾ちゃんもハルカが裕ちゃんを気に入ってるのをわかっていた。私はとりあえすず適当に座る。隣いい??すると私の横にヤスと言う名前の男が座った。

さっきの居酒屋でもそんな絡んでない男。うんいいよ私は軽く返事をした。てか何飲む?ヤスが聞いてきた。うーん……私はヤスが持ってるメニューをのぞきこんだ。その時だった。
「ちょっと~!!そこの2人!!ラブラブしてんじゃねーよ」私達を見て裕ちゃんが言った。
「……。メニュー見てるだけなんだけど?」私は普通に返事をした。あ、ごめんなさいまた生ビールでいいや!!私はヤスに注文を頼んだ。すると曲が流れ始める……。綾ちゃんが気持ちよさそうに歌いはじめた。
「……やべっ、綾ちゃんマジうまいんだけどよ」
男達が綾ちゃんの歌声に感動していた。てか本当うまいよー私は隣に居るヤスに話した。
「だね普通にうまい実花は何歌う?」てか、……。私はいいやえー歌えよ!ヤスが私に本を渡してきた。
ハルカも歌うまいし、私だけ下手だもん嫌だよー!
そんなの関係ねーじゃん無理無理私は歌いたくなかった。基本的に人が歌ってるのを聞いてる方が好き。歌えばいいのによぉなんだよ!少し残念そうだった。また今度次は歌うから適当に返事をした。綾ちゃんが歌い終わると次はハルカが歌い始めた。おーハルカもうまいじゃん裕ちゃんがハルカに言った。その瞬間だった。ハルカの顔が溶けちゃうくらいニヤけた。本当素直な奴………私はボソッと言い笑った。それから裕ちゃやんも他の男もみんな歌うと、歌ってないのは私だけ。それをまたすぐに裕ちゃんが言ってきた。
「おーい実花もはやく歌ってよ」………私はいいの「えーダメだよ!!歌えって」めんどくさい男。私、裕ちゃんみたいなテンションの男苦手。そんな事を心で思っていると……「実花は喉痛いらしーよ!」横に居たヤスがフォローしてくれたのだ。
「あっ、喉痛いなら仕方ないかぁよ」
裕ちゃんがあきらめてくれた。また今度ごめん!さっきと同じく裕ちゃんにも適当に返事をした。
「マジ助かった!

股間がキュンって……

ありがとう」私はヤスに小声で話した。
「おう!でもマジ今度は歌ってもらうから」はいなんだイイ奴じゃん……。その後もヤスとは話が盛り上がった。そして周りも歌い飽きたらしくダラけていた。マジ~いいよその中でもハルカだけはお気に入りの裕ちゃんと楽しく会話をしていた。その時だった……私のケータイが鳴る。[メール受信……誰??メールを見るとその相手は目の前に居る綾ちゃんだった。『もう疲れた。帰りたくない?』私は綾ちゃんと目を合わせた。カナリ眠そうだ……私はそのまま話しかけた。
ねートイレ付き合って!うん!そのまま2人で自然な感じで部屋をでた。あーマジ疲れた!!!廊下に出るなり綾ちゃんが叫んだ。
確かに……私も眠い「でしょ?もう寝たいよー」ダルそうに壁にもたれかかる。
「でもハルカはまだ遊びたいぽくない?」
「だよね……ちゃんのことカナリ気に入ってるぽいし」うん気に入ってるね!実花は?誰かいた?「あはっ、合コンじゃないんだし!気に入るとかないんだけどー」
「そっか、綾もツッチー以外の男に興味ないし」……ノロケんなそして結局そのまま部屋に戻った。するとハルカの膝マクラで横になっている裕ちゃんがいた。2人はカナリ酔ぱらいイチャついている。ぷっ、マジうけるしそんな2人を見て綾ちゃんが笑った。しかしそんな声も聞こえないらしく……2人はみんなの目の前で堂々とキスをした。……。
マジありえない
私は2人を見て引いていた…綾ちゃんもそんなハルカを微妙な顔で見ていた。しかし周りの男達はもう1回と2人を盛り上げる。……。やめなよ私の声は男達の声で消された……「……。私帰る!綾ちゃん行こう!」
バックを持ち帰る準備をした。私はそれを見て綾ちゃんも残りのお酒を一気飲みした。
すると他の男が私達の手を引っ張った。俺達もラブラブしようぜ帰るの?酒に酔い、怪しい目つきでニヤけた。
「……離して?あんたに興味ないんだけど?」私はムカつきそいつに言った。すると今度は違う男も綾ちゃんにホテル行こうと引き止めた。こいつら………最悪!「無理!!私彼氏いるから!!」綾ちゃんがそいつを振り払う。
するとさっきの態度と180度変わり男達がうちらに文句を言った。
「ちっ、なんだヤリマンって聞いてたのによ……」援助交際してんだろ?うちらをバカにした発言。……。最悪私はそれ以上何も言わず、綾ちゃんと部屋をでた。悔しくて……怒りがおさまらないうちらは無言で店を出た。ごめん!!待って!!するとと声がした。また何か言いたいわけ……?
私はムカつきながらも足を止め振り返った。……。何??しかしそこに立っていたのはさっき部屋に居なかったヤスだった。トイレから帰ってきて私達が部屋に居なかったので追いかけてきたらしい。……。マジごめん!!ヤスはうちらに頭を下げた。
お前ら最低!!!それを見て綾ちゃんがヤスにキレた。
「本当ごめん!俺、今日は本当は来る予定じゃなかったんだけどあいつらに無理矢理誘われて来たんだ……だけどやっぱりこんな結果になって……マジごめんなさい」
ヤスはその場で私達に土下座をした。
ちょ……やめてよ!やめなよ!!いきなりの土下座に私達も驚いた。
「いや、マジ嫌な気分にさせちゃってごめん!」そのままヤスはずっと謝り続けた。
「……わかったからもうやめてよ!」私は土下座しているヤスを立たせた。……。許してほしい「うん、別にヤスにはムカついてないから」だけど、あいつらは最低!綾ちゃんが言った。
「……。うん裕達はいつも合コンすると持ち帰りする癖があってさ……だから俺はいつも断ってるんだけど」その時だった。カラオケ屋から裕ちゃんがハルカの腰に手を回し出てきた。はあ?
何あれ!!
私はムカついた。
デリヘルで遊んでい


風俗業の女の子でない相手
風俗業の女の子でない相手

セックスとは何なのかこの問い

ハルカ!!綾ちゃんが呼び止めた。するとその声に2人が振り返る。
「ちょっとヤス!裕ちゃん連れてきてよ!」おう!ヤスがハルカから裕ちゃんを離した。
私達もハルカのもとに向かう「ちょっと!早く帰ろう!!」大丈夫?
私と綾ちゃんはそのままハルカの手を引っ張た。その時だった……。離してよ!「嫌だ!ハルカが私の手を振り払う。帰るよ!」
「何でよ!酔っ払っているハルカの手をもう一度引っ張った。その時だった………。離してよ!」嫌だ!ハルカが私の手を振り払う。何でよ!帰るよ!酔っ払っているハルカの手をもう一度引っ張った。するとハルカはまた私の手を振り払った。
「帰りたいなら勝手に帰ればいいじゃん!私はこれから裕ちゃんとホテル行くんだもん。」ハルカがニヤっと笑い、裕ちゃんの所に戻ろうとした。……こいつ何考えてるの?するとそんなハルカ見て黙っていた綾ちゃんが言う。
「……わかったわ!勝手にホテルでも行けば?」冷たくハルカに怒鳴った。
「うん行くし!!自分が気に入った男いなかったからってひがまないでくれる」
ハルカも嫌味で言い返した。
「……。ハルカ学習能力ないんだね?好きにして」
「はあ?意味わかんないし!!じゃあバイバイ」……。死ねそのまま綾ちゃんは目の前のタクシーに乗り込んでしまった。
「ちょっ!!綾ちゃん!!」私は慌てて呼び止めたがハルカへの怒りがすごかったんだろう……。タクシーは行ってしまった残された私。ハルカはそんなの関係なく私の事も無視して裕ちゃんの所に歩いて行った。裕ちゃんホテル行こうお一行くぞそして裕ちゃんもヤスを無視し2人でホテル街へと消えて行ってしまった……。
………。ハルカのバカその目の前でヤスもボーッと立ったまま、私と目が合った。
「……ごめん!追いかけるよ!!」……。もういいよ!えっ、でも友達…「ハルカは自分の意思だったから……。心配して損した」
「……。綾ちゃん帰っちゃったね?」
「うん、ハルカが悪いから仕方ない……」
「実花、1人じゃ危ないから送るよ……」
「いや、大丈夫。タクシー拾うから」
「じゃあ、タクシーいる所まで危ないから送るよ!」あ、ありがとう……そして私とヤスは2人、駅の方に向かい歩いた。途中、何度か綾ちゃんに電話してみたが繋がらなかった…………。繋がらない??うん………ダメだ駅に着いた。何台もタクシーが停まっていた
ありがとう。おやすみ私はヤスに御礼を言いタクシーに乗り込んだ。その時だった。財布から1万円札に何か書き私に渡した。タクシー代に使ってこれ、今日嫌な思いさせちゃってマジ悪かった!えつ……いきなりのことにビックリしているとヤスはそのままタクシーのドアを閉め歩いて行ってしまった。

セックスに対する考え方は大きく変わっていくことになったのは確かなことです

本番のセックスは無い

あれにまたがるように挿入

いってきます~ハルカの手をつかみ部屋をでた。うつむいたまま……私達と目も合わせずに部屋をでた。……。ハルカ1ヶ月前のハルカが捕まった時。まったくその時と同じ悲しい背中だった…………。
店長、許せない
私はくやしくてくやしくて、涙が止まらなかった。そんな私を見て店長が言った。お前も友達は考えて選べ……冷たい一言だった。ハルカをすべて否定する言葉。他にハルカに何する気?ね?綾ちゃんが聞く。
「……。何もしないよ、金さえ返せばな」
「……。わかった、実花!帰るよ」うん泣いてる私の肩を抱き、その部都屋を後にした。
外にはもうハルカと男の姿はなかった。……。ハルカ、ごめん「実花?今日は綾の地元に行こう?」落ち込む私に優しく接してくれた。......そのままタクシーに乗り移動した。駅に着くとタクシーを降りた。ちょっと、お茶してこ?うん………綾ちゃんと駅前のファミレスに入った。
「ねーさくらんぼ食べたくない??」綾ちゃんがニヤっと笑い聞いてきた「さくらんぼなんてメニューにあるの?」裏メニューだよお!!何それ?え?「ふふ……あのね、ツッチーが考案したの!!
この店でさくらんぼ頼めるのはツッチーかその知り合いだけなんだ!だから、さくらんぼ食べてる奴は全部知り合いなんだ」ツッチーはこの町じゃ有名な暴走族の頭だった。話によると、そしてこの店はよく溜まり場にしているらしく、ある日さくらんぼが食べたくなったツッチーは無理矢理さくらんぼを用意させた。そしてそれからツッッチーのために裏メニューとして置いてあると言うことだった。てか、暴走族だったとは……「あはッ!見てわからなかった?」確かに今思うと剃りこみ入った髪形に手には根性焼き。そのまんまじゃん!!……。そうだったかも「でしょ?綾ね、ツッチーの隣にいると何も怖くないの」
うん、だろーね……
「綾、男の人って強いってイメージしかないからさぁ。ツッチーは本当理想の相手だよ」そんな綾ちゃんの恋愛話しが始まり、気分が落ち着いてきた。そう言えば、ハルカも捕まる前に好きな人ができたって言ってたな。自分を指名してくれる30歳のお客さん。きっとあれから連絡も取ってないんだろう……今からツッチー呼んでもいい?ね?あ、うんいいよ綾ちゃんが電話をし、ツッチーが来ることになった。化粧直そうっと恋してるんだね~あは!うん考えるだけでドキドキしちゃういいなぁーそんな恋実花好きな人いないもんね?……。
まあねそれから10分くらいですぐにツッチーが到着した。
その不安やストレス愛撫するためのものだと理解してください

約束の時間に五分ほ

セックス男女の恥骨を押し付け合う

「おう!実花ちゃんこんばんは~」あ、こんばんは!……。見ればみるほどヤンキーだ「ツッチーいきなり呼び出してごめんね」いや、別にいいよ「今日さあ、綾がおごるから好きなの食べてよ」……。どうしたの?「綾だって一応働いてるし~金ならあるもん」
何の仕事してるんだっけ?「それは言わないけどさぁ!まあいいじゃん」
「やらしい仕事してんじゃねーの?」
ツッチーが私を見てニヤっと笑う。ばれてる……?「そんなのしてないから!!普通の仕事です!!」あーそー結局この日は綾ちゃんが3人分支払った。ごちそーさま!!私はお礼を言った。
「ねーカラオケ行きたい!!おごるから2人も付き合って!」綾、羽振りいいね?だって楽しいからツッチーと一緒に遊ぶためなら綾ちゃんはお金払ってもいい。そんな感じに見えた。カラオケでみんな酒も飲み途中からツッチーの後輩も2人増えた。結局、テーブルの上は酒とフードでいっぱいになっていた。
それでも綾ちゃんは楽しいと言って歌っていた。何時間過ぎただろう……。コールが鳴った。
「ラストオーダーになりますが………」
「じゃあ、ビールのピッチャー2つとあとカクテル……」最後の最後まで注文していた。後輩の1人はもう潰れて寝ている。そして閉店時間になり、お会計をする。
「5名様でお会計5万2千円になります……」はあい綾ちゃん1人が支払った。ツッチーは潰れた後輩ともう外で待っていた。
ねー私も半分払うよ!!「はあ?なに言ってんの?綾は稼いでるんだから」……。
悪いよ
「遠慮なんてしないで!綾にかっこつけさせてよ」酔っ払い気分のいい綾ちゃん。満足そうに店をでた。外でツッチーと後輩が待ってる。俺払うからおう、いくらだった?「いやいらないよ今日は綾のおごりだから」いや、払うからツッチーが綾ちゃんの手を引き少し離れたとこにいった。……。なんだ?後輩と私はその様子を見ていた。するとツッチーが綾ちゃんにお金を渡していた。払ってくれたんだ(あ、私はツッチーがカラオケの支払いを済ませてくれたと思い御礼を言った。ありがとうこございます!……。おうそして駅で解散した。綾ちゃんはタクシー代として取ってといくらかツッチーに渡していた。
「じゃーね!また遊ぼう)」
「おう!またな!実花ちゃんも」はい!また!ツッチーと後輩が乗ったタクシーを見送り、私達も綾ちゃんちに向かったタクシーの中。


風俗店に容赦しない
風俗店に容赦しない

マン汁が湧き出てき

射精も初めてってことそうだそりゃ私は綾ちゃんに聞いた。
「なんでタクシー代なんてあげてたの?」その質問にニヤっと笑い言った。秘密いつもの満足そうな顔だった……「………。今日、カナリお金使ったでしょ?」
イイお金の使い方がいやあできたよどうして??「だって今までツッチーの隣に居れたんだもん」好きな人との時間をお金で買った。そんな感じだった。そっか………私はそれ以上何も言わなかった。綾ちゃんが幸せそうにしていたから……。そしてタクシーが綾ちゃんの家に着いた。ここだよ!みんな寝てるから静かにねうんわかった私は足音をたてず、部屋に入った。お邪魔します……初めての綾ちゃんの部屋だった。8畳くらいの部屋に大きいベットがドンと置いてある。その周りにはたくさんのぬいぐるみが置いてあった。
「実花、これ着ていいから!」綾ちゃんがスエットを私に渡した。……。ありがとうそして着替えると2人、ベットに入った。
お酒のせいで眠さが半端ない……。……。おやすみ2人はすぐに眠ってしまった……。何時間眠っただろう……。私は喉が渇き目が覚めた。
PM1600……。結構寝たな私がもぞもぞしていると綾ちゃんも目を覚ました。
……やばぁー寝すぎたダルそうにベットから起き上がる。てか、喉渇かない??うん、もう限界……すると綾ちゃんは部屋をでてミネラルウォーターを持ってきてくれた。サンキュ………私は休憩することなく一気に飲み干した…。その時だった……。忘れていたハルカのことを思い出した。
「ねえ。ハルカ大丈夫かな……?」心配になり綾ちゃんに聞いた。
「うん、大丈夫でしょ!あのブタ男はキモかったけどね……」うん……本当キモいよハルカを見ては興奮していたブタ男を思い出し2人で気分が悪くなった。
昨日、そして私はハルカに電話をかけてみた。心配だったから。トゥルルルル……。トゥルルルル……。
ただずっとコールが鳴りつづけ電話には出なかった。……。電話でないやぁ寝てるんじゃない……?綾ちゃんはそれを適当に流した「寝てるだけ………。それならいいけど」ボソッと言った。すると綾ちゃんは着替えを用意しお風呂に行った。
「私がシャワー浴びたら実花も入りな」……うんありがとうそして私はまたハルカのことを考えた。昨日は絶対辛かったはず……。悲しそうな背中だった……。あの気持ち悪い男に手を引かれ部屋を出た光景がまた頭に浮かぶ。その時だった。ピピッピピピーハルカからの着信。
「もしもし!昨日は大丈夫2?」ハルカ。私はハルカが心配でたまらなかった。
「……。実花、昨日は本当辛かった」それは悲しそうな寂しそうな声だった…………。ごめん私はそれを言うのが精一杯だった。
「何言ってるの?昨日、助けてくれようとしたじゃん……」助けようとしたけど。結局、無理だったじゃん。でも……
それを言う前にハルカがしゃべりだした。
私ね……ハルカが何かを決意したかのように………重い口を開いた。
「私ね……。店長からバックレようと思ってる」私は唾を飲み込んだ………店長からなんて逃げられるはすずがない……。まして逃げたりなんかしたら……。殺されてもおかしくない………「え?冗談でしょ………?」私はもう一度確認した。いや、マジだよ私……!その返事にハルカの覚悟を感じた。……。でも、どうやって?「とりあえず私、ケータイは解約それで当分あの町には行かない」する。
でもそれだけじゃ……「絶対逃げる!!あんなクソ男に払う金なんて1円もないから!!」

デリ嬢のお尻に洗剤をつけてそれは**普通の女の子のように接する**ということですさっきのハルカとは違い怒りで満ち溢れていた。
「できることあれば協力する!!」私もハルカのために覚悟を決めた。この瞬間、あんな汚いことする大人に、好きなことさせてたまるか。その時シャワーを浴びて出てきた綾ちゃんが部屋に入ってきた。私は綾ちゃんに全てを話した。そして私から電話を奪った。
「ハルカ?あんたが決めたことは……本当に危険なことだよ。だけど……私も協力するから!しばらくはこの町には近づかないで!」綾ちゃんも私と同じ気持ちだった……
2人とも……本当ありがとうハルカが涙いっぱいの声で返事をした。
この時、より3人の紳が深まったんだ……。それからハルカはすぐにケータイを解約した。用事がある時は公衆電話から電話をかけてきた。ハルカがバックレて5日目……私と綾ちゃんは変わらずこの町にいた。店の待機部屋で女の子達と仲良く会話をしてる時だった。ピピピピピー綾ちゃんのケータイに店長から電話がかかってきたのだ。……やばっボソッと言うと私にケータイ画面を見せてきた。とうとう電話がきたか。すると綾ちゃんはケータイを持特ち部屋を出て行った。
私も気になりすぐに追いかけた。店の階段で座って話している。私に気づくと指でシーとやり背中を向けた。私は綾ちゃんの横に座り静かに会話を聞いた。すると電話からもれる店長の怒り声だった…………。やばっ私は綾ちゃんの横でドキドキしていた。
「おい?俺を馬鹿にしてんのか?」
「……だから本当、うちらも連絡取れないんだって……」やっぱり……店長はハルカと連絡が取れないことにキレていた。そして私達を疑い始めた。
「知らないって言ってるでしょ!」綾ちゃんも店長との会話にだんだんと声を張り上げていた。
「俺から、逃げれるとでも思ってるのか?ハルカに伝えろ。今日中に連絡しないなら、覚悟しろと」いいか!私は横で聞いていて怖くて唾を飲んだ。
マジで……ハルカ見つかったらやばい。
「……。だから私達だって連絡取れないんだって!!」うるせー!!伝えとけ怒鳴り声で電話を切った。あーうるさい……綾ちゃんは呆れたようにケータイの電源を切った。……。ハルカやばいね私は綾ちゃんに言った。
「まだまだこんなのかわいい方だよ」どー言うこと?え?「これから店長なら卑怯な手を使ってでもハルカの居場所を見つけるはず……」確かに綾ちゃんの言葉が現実になる。その手は私達に向けられたんだ……。

覚悟。

私達は店に戻りこの店の店長に話をした。

風俗店があるとまで聞いたことがあるくらいです

ある程度のことは把握してもらってるからだ。
「そっか、ここに居るのは危険険かもな。もし良かったらここの姉妹店が都内にあるんだけどそっちに行くか?」……。うんいいや綾ちゃんはそれを断った。でも、金はどうするんだよ?店長が心配そうに話す。
「金のことはどうにでもなる……この町からでる気はないから」
「……。そんだけ覚悟あるなら、ここに居ろよ」綾ちゃんの覚悟に店長が言った。うん。迷惑はかけないから私はその会話を横で聞いてるだけだった。実花?
それでいいね?
綾ちゃんが私に聞いた。うん。ここに居るだって私達、逃げるようなことしてない。悪いのは要領の悪かった大人のせいでしょ?私達だってもう子供じゃないんだ………それくらいの覚悟はできてる。それから私のケータイにも店長から電話がかかってきた。
「おい?電源なんて切りやがってそれで逃げたつもりなのか?ってな」綾に伝えとけ!!今隣にいるから私は綾ちゃんに電話を代わった。
「別に逃げてない。
私は逃げるような理由ないから」
店長の挑発にも乗らず冷静に会話をした。すると店長も冷静に話を始めた「俺はな、ただハルカと連絡が取りたいだけなんだよ。だから綾にも実花にも俺は怒ってるわけじゃない。もしハルカから連絡でもきあいつはな俺を裏切ったから。
まぁ、たら教えてくれ。俺もめんどうなことはしたくないからさ」180度、態度を変えて電話を切った。……。ふっ、意味わかんない綾ちゃんは笑った。いきなりどーしたんだろうね「いや、店長何か企んでるでしょ!あの人は忘れた頃に手をだしてくるから」店長の考えがわかったのか綾ちゃんは冷静なままだった。そして何もなかったかのように店に戻った。駅前でキャッチしてきな~安全だから実花!どう言うこと?「店長が駅前に来ることはないから」私はよく意味がわからなかったが綾ちゃんの言う通りキャッチに駅前に向かった。3人で会うのも久しぶり。なんだかワクワクした………PM2300新宿に到着。ハルカから電話がきて駅で待ち合わせすることになった。新宿はこれから帰る人や遊ぶ人。ホストやホステスでいっぱいだった……お待たせ~綾ちゃんと2人駅で待っていると後ろから小走りでハルカがやってきた。

勃起した状態だと収


風俗好きな先輩から教えてもらった時
風俗好きな先輩から教えてもらった時

人妻デリヘル嬢の浮

お~ハルカそこにはいつもの元気なハルカの姿だった。
私達はとりあえず近くの居酒屋で飲むことにした。前はよく仕事終わりに3人で飲んでいたのに……。今日はすごく久しぶりで新鮮な気がした。
「私、最初ビールみんなもでしょ?」うん!ビールがくると3人でまずは乾杯した。乾杯いつものように楽しく飲んだ………綾ちゃんとハルカは飲むペースも早かった。焼酎のボトル入れちゃう?うんそうしょう!!「てか~酔っ払ってきたぁよ気持ちいい」
そのうち会話はハルカの話になった……。
「てか鑑別にいる時はマジつらかった~いつも実花と綾ちゃんのことばっかり考えてたんだよ……」
「そっか……うちらだってハルカのこと心配だったんだから!」うん……ありがとう「てかずっとスッピンなんでしょ?」
「そうだよースッピンだし~!楽しみといったら週1回あるお菓子の日だよお」何それ~これがマジうまかったからうまい棒が食べれるんだよねあはっはようける~こんな感じでハルカが鑑別所にいた時の話をおもしろおかしく話してくれたんだ……その時だった。私はふっと疑問に思ったことを口に出してしまったんだ……「てか、薬物反応もあって所持もしててこんな早くでれるんだね?」私はただ疑問に思っただけだった……
あ、うん……その時ハルカが悲しい顔をした。
「あ、ごめん……なんかまずかった?」私はすぐに謝った。綾ちゃんも急なハルカの態度に少し戸惑っていた。……。実はねするとハルカが下をうつむいたまま話だした。
「言ってなかったんだけどさ……。私ね、お腹の中に赤ちゃんがいたみたい……」うそ……突然の言葉に私と綾ちゃんは目を合わせ言葉を失った。
「本当………多分お客さんの子………」
「お客さんって……ハルカわかってるの?」綾ちゃんが聞いた。うん。
純ちゃやんだと思う
「純ちゃんってハルカが好きになった人?」うん……ハルカは目に涙いっぱいためてうなずいた。………。どうして私はそれしか言えなかった。
「ハルカはお店で、純さんの時だけ本番もしてたんでしょ?」綾ちゃんが聞いた。そうだよ……好きだから私はそんなこと知らなかった。通常、綾ちゃんとハルカが働いている店は、本番行為は禁止。だけどたまに中でお金をもらってコッソリ本番してる子もいるらしい。綾ちゃんもたまにしていた。
だけどハルカは好きだから……それが理由だったんだ。お金ももちろんもらっていない。普通の女の子としてハルカは純ちゃんが好きだったんだ……。……。そっかぁ何も言えない私。

風俗嬢のお尻を切