本番のセックスは無い

あれにまたがるように挿入

いってきます~ハルカの手をつかみ部屋をでた。うつむいたまま……私達と目も合わせずに部屋をでた。……。ハルカ1ヶ月前のハルカが捕まった時。まったくその時と同じ悲しい背中だった…………。
店長、許せない
私はくやしくてくやしくて、涙が止まらなかった。そんな私を見て店長が言った。お前も友達は考えて選べ……冷たい一言だった。ハルカをすべて否定する言葉。他にハルカに何する気?ね?綾ちゃんが聞く。
「……。何もしないよ、金さえ返せばな」
「……。わかった、実花!帰るよ」うん泣いてる私の肩を抱き、その部都屋を後にした。
外にはもうハルカと男の姿はなかった。……。ハルカ、ごめん「実花?今日は綾の地元に行こう?」落ち込む私に優しく接してくれた。......そのままタクシーに乗り移動した。駅に着くとタクシーを降りた。ちょっと、お茶してこ?うん………綾ちゃんと駅前のファミレスに入った。
「ねーさくらんぼ食べたくない??」綾ちゃんがニヤっと笑い聞いてきた「さくらんぼなんてメニューにあるの?」裏メニューだよお!!何それ?え?「ふふ……あのね、ツッチーが考案したの!!
この店でさくらんぼ頼めるのはツッチーかその知り合いだけなんだ!だから、さくらんぼ食べてる奴は全部知り合いなんだ」ツッチーはこの町じゃ有名な暴走族の頭だった。話によると、そしてこの店はよく溜まり場にしているらしく、ある日さくらんぼが食べたくなったツッチーは無理矢理さくらんぼを用意させた。そしてそれからツッッチーのために裏メニューとして置いてあると言うことだった。てか、暴走族だったとは……「あはッ!見てわからなかった?」確かに今思うと剃りこみ入った髪形に手には根性焼き。そのまんまじゃん!!……。そうだったかも「でしょ?綾ね、ツッチーの隣にいると何も怖くないの」
うん、だろーね……
「綾、男の人って強いってイメージしかないからさぁ。ツッチーは本当理想の相手だよ」そんな綾ちゃんの恋愛話しが始まり、気分が落ち着いてきた。そう言えば、ハルカも捕まる前に好きな人ができたって言ってたな。自分を指名してくれる30歳のお客さん。きっとあれから連絡も取ってないんだろう……今からツッチー呼んでもいい?ね?あ、うんいいよ綾ちゃんが電話をし、ツッチーが来ることになった。化粧直そうっと恋してるんだね~あは!うん考えるだけでドキドキしちゃういいなぁーそんな恋実花好きな人いないもんね?……。
まあねそれから10分くらいですぐにツッチーが到着した。
その不安やストレス愛撫するためのものだと理解してください

約束の時間に五分ほ

セックス男女の恥骨を押し付け合う

「おう!実花ちゃんこんばんは~」あ、こんばんは!……。見ればみるほどヤンキーだ「ツッチーいきなり呼び出してごめんね」いや、別にいいよ「今日さあ、綾がおごるから好きなの食べてよ」……。どうしたの?「綾だって一応働いてるし~金ならあるもん」
何の仕事してるんだっけ?「それは言わないけどさぁ!まあいいじゃん」
「やらしい仕事してんじゃねーの?」
ツッチーが私を見てニヤっと笑う。ばれてる……?「そんなのしてないから!!普通の仕事です!!」あーそー結局この日は綾ちゃんが3人分支払った。ごちそーさま!!私はお礼を言った。
「ねーカラオケ行きたい!!おごるから2人も付き合って!」綾、羽振りいいね?だって楽しいからツッチーと一緒に遊ぶためなら綾ちゃんはお金払ってもいい。そんな感じに見えた。カラオケでみんな酒も飲み途中からツッチーの後輩も2人増えた。結局、テーブルの上は酒とフードでいっぱいになっていた。
それでも綾ちゃんは楽しいと言って歌っていた。何時間過ぎただろう……。コールが鳴った。
「ラストオーダーになりますが………」
「じゃあ、ビールのピッチャー2つとあとカクテル……」最後の最後まで注文していた。後輩の1人はもう潰れて寝ている。そして閉店時間になり、お会計をする。
「5名様でお会計5万2千円になります……」はあい綾ちゃん1人が支払った。ツッチーは潰れた後輩ともう外で待っていた。
ねー私も半分払うよ!!「はあ?なに言ってんの?綾は稼いでるんだから」……。
悪いよ
「遠慮なんてしないで!綾にかっこつけさせてよ」酔っ払い気分のいい綾ちゃん。満足そうに店をでた。外でツッチーと後輩が待ってる。俺払うからおう、いくらだった?「いやいらないよ今日は綾のおごりだから」いや、払うからツッチーが綾ちゃんの手を引き少し離れたとこにいった。……。なんだ?後輩と私はその様子を見ていた。するとツッチーが綾ちゃんにお金を渡していた。払ってくれたんだ(あ、私はツッチーがカラオケの支払いを済ませてくれたと思い御礼を言った。ありがとうこございます!……。おうそして駅で解散した。綾ちゃんはタクシー代として取ってといくらかツッチーに渡していた。
「じゃーね!また遊ぼう)」
「おう!またな!実花ちゃんも」はい!また!ツッチーと後輩が乗ったタクシーを見送り、私達も綾ちゃんちに向かったタクシーの中。


風俗店に容赦しない
風俗店に容赦しない

マン汁が湧き出てき

射精も初めてってことそうだそりゃ私は綾ちゃんに聞いた。
「なんでタクシー代なんてあげてたの?」その質問にニヤっと笑い言った。秘密いつもの満足そうな顔だった……「………。今日、カナリお金使ったでしょ?」
イイお金の使い方がいやあできたよどうして??「だって今までツッチーの隣に居れたんだもん」好きな人との時間をお金で買った。そんな感じだった。そっか………私はそれ以上何も言わなかった。綾ちゃんが幸せそうにしていたから……。そしてタクシーが綾ちゃんの家に着いた。ここだよ!みんな寝てるから静かにねうんわかった私は足音をたてず、部屋に入った。お邪魔します……初めての綾ちゃんの部屋だった。8畳くらいの部屋に大きいベットがドンと置いてある。その周りにはたくさんのぬいぐるみが置いてあった。
「実花、これ着ていいから!」綾ちゃんがスエットを私に渡した。……。ありがとうそして着替えると2人、ベットに入った。
お酒のせいで眠さが半端ない……。……。おやすみ2人はすぐに眠ってしまった……。何時間眠っただろう……。私は喉が渇き目が覚めた。
PM1600……。結構寝たな私がもぞもぞしていると綾ちゃんも目を覚ました。
……やばぁー寝すぎたダルそうにベットから起き上がる。てか、喉渇かない??うん、もう限界……すると綾ちゃんは部屋をでてミネラルウォーターを持ってきてくれた。サンキュ………私は休憩することなく一気に飲み干した…。その時だった……。忘れていたハルカのことを思い出した。
「ねえ。ハルカ大丈夫かな……?」心配になり綾ちゃんに聞いた。
「うん、大丈夫でしょ!あのブタ男はキモかったけどね……」うん……本当キモいよハルカを見ては興奮していたブタ男を思い出し2人で気分が悪くなった。
昨日、そして私はハルカに電話をかけてみた。心配だったから。トゥルルルル……。トゥルルルル……。
ただずっとコールが鳴りつづけ電話には出なかった。……。電話でないやぁ寝てるんじゃない……?綾ちゃんはそれを適当に流した「寝てるだけ………。それならいいけど」ボソッと言った。すると綾ちゃんは着替えを用意しお風呂に行った。
「私がシャワー浴びたら実花も入りな」……うんありがとうそして私はまたハルカのことを考えた。昨日は絶対辛かったはず……。悲しそうな背中だった……。あの気持ち悪い男に手を引かれ部屋を出た光景がまた頭に浮かぶ。その時だった。ピピッピピピーハルカからの着信。
「もしもし!昨日は大丈夫2?」ハルカ。私はハルカが心配でたまらなかった。
「……。実花、昨日は本当辛かった」それは悲しそうな寂しそうな声だった…………。ごめん私はそれを言うのが精一杯だった。
「何言ってるの?昨日、助けてくれようとしたじゃん……」助けようとしたけど。結局、無理だったじゃん。でも……
それを言う前にハルカがしゃべりだした。
私ね……ハルカが何かを決意したかのように………重い口を開いた。
「私ね……。店長からバックレようと思ってる」私は唾を飲み込んだ………店長からなんて逃げられるはすずがない……。まして逃げたりなんかしたら……。殺されてもおかしくない………「え?冗談でしょ………?」私はもう一度確認した。いや、マジだよ私……!その返事にハルカの覚悟を感じた。……。でも、どうやって?「とりあえず私、ケータイは解約それで当分あの町には行かない」する。
でもそれだけじゃ……「絶対逃げる!!あんなクソ男に払う金なんて1円もないから!!」

デリ嬢のお尻に洗剤をつけてそれは**普通の女の子のように接する**ということですさっきのハルカとは違い怒りで満ち溢れていた。
「できることあれば協力する!!」私もハルカのために覚悟を決めた。この瞬間、あんな汚いことする大人に、好きなことさせてたまるか。その時シャワーを浴びて出てきた綾ちゃんが部屋に入ってきた。私は綾ちゃんに全てを話した。そして私から電話を奪った。
「ハルカ?あんたが決めたことは……本当に危険なことだよ。だけど……私も協力するから!しばらくはこの町には近づかないで!」綾ちゃんも私と同じ気持ちだった……
2人とも……本当ありがとうハルカが涙いっぱいの声で返事をした。
この時、より3人の紳が深まったんだ……。それからハルカはすぐにケータイを解約した。用事がある時は公衆電話から電話をかけてきた。ハルカがバックレて5日目……私と綾ちゃんは変わらずこの町にいた。店の待機部屋で女の子達と仲良く会話をしてる時だった。ピピピピピー綾ちゃんのケータイに店長から電話がかかってきたのだ。……やばっボソッと言うと私にケータイ画面を見せてきた。とうとう電話がきたか。すると綾ちゃんはケータイを持特ち部屋を出て行った。
私も気になりすぐに追いかけた。店の階段で座って話している。私に気づくと指でシーとやり背中を向けた。私は綾ちゃんの横に座り静かに会話を聞いた。すると電話からもれる店長の怒り声だった…………。やばっ私は綾ちゃんの横でドキドキしていた。
「おい?俺を馬鹿にしてんのか?」
「……だから本当、うちらも連絡取れないんだって……」やっぱり……店長はハルカと連絡が取れないことにキレていた。そして私達を疑い始めた。
「知らないって言ってるでしょ!」綾ちゃんも店長との会話にだんだんと声を張り上げていた。
「俺から、逃げれるとでも思ってるのか?ハルカに伝えろ。今日中に連絡しないなら、覚悟しろと」いいか!私は横で聞いていて怖くて唾を飲んだ。
マジで……ハルカ見つかったらやばい。
「……。だから私達だって連絡取れないんだって!!」うるせー!!伝えとけ怒鳴り声で電話を切った。あーうるさい……綾ちゃんは呆れたようにケータイの電源を切った。……。ハルカやばいね私は綾ちゃんに言った。
「まだまだこんなのかわいい方だよ」どー言うこと?え?「これから店長なら卑怯な手を使ってでもハルカの居場所を見つけるはず……」確かに綾ちゃんの言葉が現実になる。その手は私達に向けられたんだ……。

覚悟。

私達は店に戻りこの店の店長に話をした。

風俗店があるとまで聞いたことがあるくらいです

ある程度のことは把握してもらってるからだ。
「そっか、ここに居るのは危険険かもな。もし良かったらここの姉妹店が都内にあるんだけどそっちに行くか?」……。うんいいや綾ちゃんはそれを断った。でも、金はどうするんだよ?店長が心配そうに話す。
「金のことはどうにでもなる……この町からでる気はないから」
「……。そんだけ覚悟あるなら、ここに居ろよ」綾ちゃんの覚悟に店長が言った。うん。迷惑はかけないから私はその会話を横で聞いてるだけだった。実花?
それでいいね?
綾ちゃんが私に聞いた。うん。ここに居るだって私達、逃げるようなことしてない。悪いのは要領の悪かった大人のせいでしょ?私達だってもう子供じゃないんだ………それくらいの覚悟はできてる。それから私のケータイにも店長から電話がかかってきた。
「おい?電源なんて切りやがってそれで逃げたつもりなのか?ってな」綾に伝えとけ!!今隣にいるから私は綾ちゃんに電話を代わった。
「別に逃げてない。
私は逃げるような理由ないから」
店長の挑発にも乗らず冷静に会話をした。すると店長も冷静に話を始めた「俺はな、ただハルカと連絡が取りたいだけなんだよ。だから綾にも実花にも俺は怒ってるわけじゃない。もしハルカから連絡でもきあいつはな俺を裏切ったから。
まぁ、たら教えてくれ。俺もめんどうなことはしたくないからさ」180度、態度を変えて電話を切った。……。ふっ、意味わかんない綾ちゃんは笑った。いきなりどーしたんだろうね「いや、店長何か企んでるでしょ!あの人は忘れた頃に手をだしてくるから」店長の考えがわかったのか綾ちゃんは冷静なままだった。そして何もなかったかのように店に戻った。駅前でキャッチしてきな~安全だから実花!どう言うこと?「店長が駅前に来ることはないから」私はよく意味がわからなかったが綾ちゃんの言う通りキャッチに駅前に向かった。3人で会うのも久しぶり。なんだかワクワクした………PM2300新宿に到着。ハルカから電話がきて駅で待ち合わせすることになった。新宿はこれから帰る人や遊ぶ人。ホストやホステスでいっぱいだった……お待たせ~綾ちゃんと2人駅で待っていると後ろから小走りでハルカがやってきた。

勃起した状態だと収


風俗好きな先輩から教えてもらった時
風俗好きな先輩から教えてもらった時

人妻デリヘル嬢の浮

お~ハルカそこにはいつもの元気なハルカの姿だった。
私達はとりあえず近くの居酒屋で飲むことにした。前はよく仕事終わりに3人で飲んでいたのに……。今日はすごく久しぶりで新鮮な気がした。
「私、最初ビールみんなもでしょ?」うん!ビールがくると3人でまずは乾杯した。乾杯いつものように楽しく飲んだ………綾ちゃんとハルカは飲むペースも早かった。焼酎のボトル入れちゃう?うんそうしょう!!「てか~酔っ払ってきたぁよ気持ちいい」
そのうち会話はハルカの話になった……。
「てか鑑別にいる時はマジつらかった~いつも実花と綾ちゃんのことばっかり考えてたんだよ……」
「そっか……うちらだってハルカのこと心配だったんだから!」うん……ありがとう「てかずっとスッピンなんでしょ?」
「そうだよースッピンだし~!楽しみといったら週1回あるお菓子の日だよお」何それ~これがマジうまかったからうまい棒が食べれるんだよねあはっはようける~こんな感じでハルカが鑑別所にいた時の話をおもしろおかしく話してくれたんだ……その時だった。私はふっと疑問に思ったことを口に出してしまったんだ……「てか、薬物反応もあって所持もしててこんな早くでれるんだね?」私はただ疑問に思っただけだった……
あ、うん……その時ハルカが悲しい顔をした。
「あ、ごめん……なんかまずかった?」私はすぐに謝った。綾ちゃんも急なハルカの態度に少し戸惑っていた。……。実はねするとハルカが下をうつむいたまま話だした。
「言ってなかったんだけどさ……。私ね、お腹の中に赤ちゃんがいたみたい……」うそ……突然の言葉に私と綾ちゃんは目を合わせ言葉を失った。
「本当………多分お客さんの子………」
「お客さんって……ハルカわかってるの?」綾ちゃんが聞いた。うん。
純ちゃやんだと思う
「純ちゃんってハルカが好きになった人?」うん……ハルカは目に涙いっぱいためてうなずいた。………。どうして私はそれしか言えなかった。
「ハルカはお店で、純さんの時だけ本番もしてたんでしょ?」綾ちゃんが聞いた。そうだよ……好きだから私はそんなこと知らなかった。通常、綾ちゃんとハルカが働いている店は、本番行為は禁止。だけどたまに中でお金をもらってコッソリ本番してる子もいるらしい。綾ちゃんもたまにしていた。
だけどハルカは好きだから……それが理由だったんだ。お金ももちろんもらっていない。普通の女の子としてハルカは純ちゃんが好きだったんだ……。……。そっかぁ何も言えない私。

風俗嬢のお尻を切