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店に戻ると先に帰った店長に実花!!と呼ばれたのでハルカを置いて店長の所に行った。すると………『今日ね、実花が案内したお客さんが、初回なのに10万円も使ってくれたんだよ!』と褒められた。歩合もお客さんが使ってくれた金額の10分の1をくれるらしい……。『実花はこの仕事向いてるかもな!明日もこの調子で頑張ってよ!』店長の話が終わると、お疲れ様のあいさつを済ませ外に出た。と太鼓判を押された。外に出るとハルカがタバコを吸って座りこんでいた。カナリ疲れてる様子………
『ハルカ!お待たせ、帰ろうか……』ハルカに声をかけた。『うん……。あ一疲れた……』と、ダルそうに立ち上がった。私達はそのまま帰るため駅に向かった。するとハルカが『私、この仕事むいてないやあー今日でもうこりごり!!』といきなり言い出した……いきなり何を言うのかとびっくりした。『今日は初日だもん!!明日になったらどんどん慣れてくるよ……』と、励ました。『嫌………。もうめんどい!』!ハルカには向いてなかったのかもしれない………。結局初日でハルカはこの仕事を辞めた。私は、とりあえず自分に向いてる気がしたので、辞めずに1人頑張ることにした。それからもハルカは体入と言ってはお金を稼いでいた。
相変わらずお金の羽振りのよかったハルカ。私は少し疑問を持っていた。しかしある日私はハルカの本当の仕事を見てしまうことになる……。それはいつものようにビラ配りのため駅に立っていた時だった。駅の階段からハルカが降りてきたのだ。今日は確か予定がなかったはず……ハルカは私に気づいていなかったので私は階段から離れ様子を見てみた。すると……。ギラギラ通りに向かい歩いていくハルカ。私はハルカを追いかけた。チャンスだと、しばらくするとギラギラ通りのあるビルの前でハルカがとまった。なんでこのビル……?
確かこのビルにはキャバクラ店は無かったはず…だってここは有名なヘルス店のビルだから……。私はドキドキしながら、ハルカを見た。すると、ビルの前に立っていた店のおじさんに挨拶を交わし店に入って行ったのだ……..????私の頭は真っ白になった。ハルカ……。何してんの……??それで頭がいっぱいになった。結局頭が真っ白のまま私は駅に戻った。
明日、学校でハルカに会ったら聞いてみよう……。話してくれるかな……?その日私がバイト終わるまでハルカはそのビルから出てくることは無かった。次の日……。朝……私達は学校の駅で待ち合わせ。遅刻することもなくハルカ到着。『実花~おはよう!!』『あっ、おはよう!!』今日絶対、昨日のこと聞いてみよう……『ねー今日実花バイトまでさあ~買い物付き合ってくれない??』ハルカに誘われた。『いいよー!!何?何か買うの??』『うん!!あのブレスレット買いたいんだよね~エルメスの!!』マジ?ハルカよくそんなにお金あるねー、体入だけでしょ??私は少し疑いながら聞いてみた。『うん、そうだよぉ~後はお客さんにお金もらったり!!』
ハルカは動揺することもなく話してきた。結局、この時は昨日の事は聞けなかった…。
デリ嬢のお尻に洗剤をつけてしかしその嘘もすぐにバレることになる…….4時間目が終わる頃……。『ねー実花、これ終わったらもう抜け出さない?』ハルカはもう帰りたい感じだった。『うん!いいよー帰ろう買い物でしょ?』!私もバイトの給料も入って服でも買いに行きたかったし、授業はつまんないし抜け出すことにした。校門には早退しないため1人先生が立っている。まぁ、何度も抜け出してるうちらは当たり前に裏門へ行きそこの壁を登り飛び越えていた。先生って本当頭悪い……。そんなことを思いながら駅に向かった。うちらは渋谷に行くことにした。ハルカのエルメスを買いに行くため。渋谷に着くとハルカはルンルンで店に向かった。制服を着た女子高校生が2人……。
カナリ浮いてる……?店員も私達には声をかけてこない……きっと買わないと、バカにしてるんだ。しかしハルカはもう買う物を決めていたので見つけるとすぐに店員に『これ下さい!』と声をかけた。店員がキョトンとしている。ハルカも私も心地良かった。店員がショーケースからブレスレットを出した。『こちらですか……?』まだ疑っているようだ。
『そう!それちょうだい!』ハルカはニヤっと笑い財布から1万円札の束を20枚近く出した。それを見ると店員の態度がすぐに変わった。『かしこまりました!こちらでございますね?』そしてハルカはそのままブレスレットを買い鼻高々と店をでた。店を出るとうちらは思わず笑った。『マジ、私の事なめてたよね??』『カナリねー!
あの態度マジウケる~!』ハルカはこの買った瞬間が好きなんだと言った。私もわかる気がした。うちらをバカにした大人が態度を変えて頭を下げる……。この瞬間……。確かに気持ちよかった。そしてそのままうちらはマルキューに行き、手で持てないくらい大量に買った。隣の女子高生が『これ、かわいいけど高いなぁ……』と言った物を値段も見ないで色違い買い。うちら欲しいものは何でも買う……何でも買えたから…両手いっぱいの荷物が心地良かった。この時、私のバイトでも歩合入れて20万以上は稼いでた。だから普通の女子高生のこと……バカにしてたんだ。あんた達とは一緒じゃない!私は努力してんだ!!って、言いたかった。そしてうちらは渋谷を出た。私はタ方からバイトの出勤のため店の駅に向かった。ハルカも一緒についてきた。

夜から予定があるらしい……そう言えば昨日の事まだ聞いてなかった。そんな事考えながら駅に着いた。
するといきなり『おう!ハルカじゃん!』と声をかけてきた女の子がいた。目のクリっとした髪の長い女の子。誰だろう……?私は知らない人だった。するといきなりハルカの様子が変わった。『あっ!綾ちゃん………』なんか気まずそうなハルカ。しかしその子は続けて話し始めた……。『ハルカ今日出勤??なんかさぁ~今日全然お客さん来なくて暇なんだよおーマジ稼げないよお……』『……。あっ、そうなんだ!じゃあまた後で!』ハルカはその子から逃げるように私の手を引き階段を降りていった。私は確信した。この時、やっぱりあのビルだわ……。今この勢いで聞いてやる!私はハルカの手も引き足を止めた。なんか私に隠してることあるでしょ??ねー!ハルカ!ハルカがカナリ動揺している……昨日見たんだよね!……。うん今の女の子も店の子なんでしょ??ね??ハルカがあのビルに入ったとこ私、!もう嘘をつけなかったのかすべて話してくれた。やっぱりあの店のヘルスで働いていたらしい。ビラ配りの仕事をする前からちょくちょく……だからお金の羽振りがよかった。
あの女の子も店の子だった。『てか、なんで隠してたの??』私は聞いた。

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『いや……実花に言ったら引くかなぁと思ってさ……』『そっか……でも私は嘘つかないでほしかったなぁ』……。ごめん『うん。今の仕事続けるの……?』『………。うん私、お金欲しいから続けるよ』『……。わかった!無理しないでね』……ありがとうなんとなくハルカの気持ちが理解できた。今の私達………もう普通の高校生じゃない……。私はビラ配りのバイト。ハルカはヘルス嬢として同じこの町で働いた。ビラ配りを始めて3ヶ月が経つ……。今じゃ私もすっかりこの町に落ち着いた。相変わらず私のお客さんのキャッチの腕は違うお店からスカウトされるくらいすごかった。
自分でも天職だと思っていた。歩合も毎月増えていく……。16歳では稼げない大金、私は稼いでいた。この頃になるとハルカのお店の綾ちゃんとも3人で遊ぶことが多くなった。私達よりも1つ年上。そして私の何倍ものお金を稼いでいた。綾ちゃんはいつも私達にご飯を食べに連れてってくれた。16歳と17歳が毎晩、寿司や焼肉……。賛沢三昧だった。
それだけじゃない、ギャンブルもした。パチンコにポーカー。どっかに出かけるのもすべてタクシーを使った。電車……?もう乗ってないや。だって綾ちゃんが全部出してくれたから。こんな感じで私達の金銭感覚がおかしくなっていることに、誰1人気づいていなかった。そして私達はバイトのない日もこの町に来ては、3人で遊んでいた。だから学校ももうほとんど行ってなかった。夜中まで遊びそのままタクシーで家に帰り、タ方になりまた集まる。こんな生活。最高に楽しかったんだ。ここにいると落ち着く……。
ギラギラしたネオンが私達を包み込んでいた……。そしてこの頃になると私は掛け持ちでハルカと綾ちゃんの店のキャッチの仕事も始めた。お客さんにはキャバクラとヘルス2つを紹介できた。だからキャバクラじゃないお客さんにはヘルスを紹介し、自分で決めた値段をいい、歩合としてその分をもらっていた。都合良く仕事ができた。そして私が案内するお客さんにはハルカか綾ちゃんをオススメした。2人により稼いでもらうためだ。綾ちゃんにはおじさん。ハルカには若いお兄さん。こんな感じで2人の好きなタイプのお客さんを紹介していた。私もずっとこの仕事をしていると、お客さんを見るだけで案内できるか判断できていた。ある日のことだった。
私がいつものように1人駅でキャッチをしている時だった。
『仕事暇でさぁ~』実花!!と、ハルカが私の所に遊びに来たのだ。確かに今日はいつもより人の流れが少ない……。暇だった……。私達は駅のベンチに座り休憩をした。するとハルカを見つけて声をかけてきた中国人のおっちゃんが来た。この人よく駅でみかけるなあ……。私はそのくらいの面識しかなかった。しかしハルカはおっちゃんを見ると『あー久しぶり!!!』と話だしたのだ。私は2人が話してる横で1人、コーヒーを飲みながら会話を聞いていた。特にたわいもない話だった。そして、帰り際におっちゃんはハルカに何かを渡していた。私はアメ玉………?くらいで特に気にも留めなかった。ハルカもそれをすぐにポケットにしまっていた。そしてそのまま15分くらい話し、お互い仕事に戻った。しかし……。これがしばらくハルカに会えなくなる最後の夜だった……。
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その日はすぐにきたのだ……。今日は仕事の前にハルカと買い物をする約束をしていたのだ。いつものように駅でハルカを待つ……。15分………まだ来ない30分……。連絡もない。私は少しイライラしながらハルカのケータイに電話した。
プルルルルルルル………でない。こいつ寝てるのかなぁ………?するとすぐに折り返し電話がきた。それは思いもよらない相手だった。『もしもしハルカ??』私はいつものように電話にでた。しかし電話に出たのは低い声の男だった。『あのこちら00警察の生活安全課の五十嵐ですが……』は………?私は一瞬意味がわからなかった………『………。
え?警察………?』私は恐る恐る聞き返した………。すると『そうなんです!実花さんですよね?ハルカさんのことでちょっと聞きたいことがあるので今から00警察まで来てもらえませんか?』頭が真っ白……。なぜハルカのことで私が警察に呼ばれているのか……。意味がわからない。そして私はそのまま00警察に向かった。向かう途中、何度も怖くなった……ハルカ……あんた一体何をしたの……??心配で仕方なかった。そしてこのまま私もどうなるのか……。そして不安のまま警察につく。私は正面玄関に入り、事情を説明し生活安全課果に案内された。ドキドキ………。
心臓の音が自分で聞こえるくらい。
すると部屋から男の人が現れた。実花さん??私は軽く頭を下げた。『わざわざごめんね!ちょっとこっちの部屋に来てくれる?』私は言われるがまま部屋へと連れて行かれた。そこはよくテレビドラマで見るような取調べ室のような所だった。私はパイプ椅子に座った。『ハルカちゃんの友達なんだよね?』すぐに質問をされた。ハルカは今どこにいるんですか………?一体どうしたんですか?はい…………。私はすぐに聞き返した。
すると思いもよらない答えが返ってきた……『ハルカさんの親からの通報だったんですが……覚せい剤を所持していたんです……』…え???...何も言葉がでてこない………続けて話をする……『今ハルカさんには薬物反応が出るか検査してもらってます……』………。はい『実花さんはハルカさんが以前から覚せい剤など所持していたことは知ってましたか?』『知りませんでした……』毎日一緒に居たのに……。全然わからない。でもハルカ……。やってないよね……?『あの一……実花さんを疑ってるわけじゃないんだけど、友達ってことで実花さんにも薬物反応の検査に協力してもらいたいんだけど………』
『……。え??私、そんなことしてません!!』『うんわかってるんだけど……やってないなら反応もでないからさ!』結局……。私も検査を受けることになった。私のことも疑ってるんだ……。警察は強制じゃないけどと言ってきたけど……。
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絶対、断れる状況じゃなかった。するとすぐに女の警察官が私の所にきた。『じゃあこっちに来てくれる?』私は部屋をでた………一体何をされるのか…トイレの前。『じゃあ尿検査してもらいます!これにいっぱい入れてください!それで私、実花さんがトイレしてる所も全部確認しなきゃいけないからここにいるから!』『……。え?一緒にトイレに入るんですか?』『いや扉の外で待ってるから大丈夫よ!』私は嫌々……。トイレに入った。
何で私………こんな事してんだよ……?悲しくなった……トイレが終わると外に出た。すると女の警官がカメラを持っていた。『じゃあ悪いんだけど……そのコップを持って写真取るから!』何で??私は反発した……こんなことされて……『あなたの尿だと証拠確認の写真なの』
結局強制…。尿の入ったコップから違うコップへ移しかえるところまで写真を取られた。何枚も……。それが終わるとまたさっきと同じ部屋に連れて行かれた。そこに五十嵐さんが待っている………じゃあ今から実花さんの尿で反応がでるか検査をしてみるね!おつかれ!……。どうぞどうせ反応なんてでるわけないから………『じゃあここ見てて。青色に変わったら反応がでた証拠だから』慣れた手つきで作業を進める。
結果……。もちろん反応なんてでるわけがなかった。『……。うん大丈夫だね。協力ありがとう』私には五十嵐さんが少しがっかりしていたようにも見えた。私も一安心。その時だった……。『井上ハルカ、4時50分逮捕』それは突然のことだった……。別の警察官が荒てて私達の居る部屋に入って来たのだ。その瞬間……部屋の外を見るとハルカの後ろ姿だった。ふと、手には紐のようなもので結ばれ、警察官2人に連行されていたのだ…。あまりに突然のこと……状況もつかめずただハルカが見えなくなるまで立ち尽くした。
『ハルカさん、薬物反応がでたんです……』部屋に入ってきた警官が言った。……。うそ
ハルカ…………何したの?警官の言葉が信じられなかった。それから私はハルカのことを事情聴取された。私だって知らなかったんだ…。何もわかるわけないじゃん……。『ハルカさんが未成年なのに風俗店で働いていたのは知ってるよね?』………。はい『日にちは未定だけど、そこの店未成年働かしてたと言うことでこれからいろいろ調べて摘発するつもりだ』………。はい結局何時間居ただろう……。やっと開放された私はずっと放心状態だった。ハルカのバカ……。
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ハルカに裏切られた気持ちでいっぱいだった……。
そしてなぜ親が警察に通報したかと言うと、ハルカはその覚せい剤の袋をリビングのテレビの上に置いていたと言うのだ。家族の集まる場所に堂々と……。それを親が見つけ通報したと言う事だった。ハルカの行動が理解できなかった。そして風俗で稼家いだ大金も堂々と机の上に置いていたらしい。普通の高校生が持ってる額じゃない。親だって……疑うに決まってる。こうしてハルカは転落していく運命になった……。私はその日ビラ配りのバイトを休んだ。こんな状況で仕事なんてできない。
だけど私はハルカの働いている店に向かった。今の状況を伝えるためだ……
だけど本当は綾ちゃんを守るためだった。この店はもう未成年を働かせたという罪になっている。だから逃げることなんてもう無理だけど、最悪状況は軽くできるだろう……そう思ったから。私は慌てて店に着くとすぐに店長に話をした。いつもの様子と違う私に、店長の顔色も変わった。『……それは本当か??ハルカは捕まったのか??』『うん、だから綾ちゃんだけでも早く店から消して!』店長はすぐに状況を理解し動いた。仕事を終えた綾ちゃんが休憩室に入ってくると『綾!しばらく店休め!』と店長が言った。『……。え?どうゆう事?』まったく理解できない様子。私はそれを見て綾ちゃんに話した。
『ハルカが……捕まったんだ……』店長が綾ちゃんを見てうなずく。それでようやく状況が理解できた『ハルカ……。なんで!!』怒りさえ見えた……。少し、『ハルカ、覚せい剤所持で親に通報されて……そこから全部バレたんだ。警察はこの店に未成年を働かせてたって言うことで確実に店に入ってくると思う』『………。あのばか女!!!』店長がイライラし始めた。店長が捕まるのは時間の問題だろう。店も営業できなくなる…『……私、ここで働けなかったらお金どうしよう……』綾ちゃんがつぶやいた。『金のことは俺に任せとけ。女の子達に罪はないから……大丈夫だ』
店長は、自分の店の女の子はすごく大切にする人だった……特に綾ちゃんに関しては店長のお気に入りだったんだ……その日、綾ちゃんはそのまま私と店をでた。
これから一体どうなるのか……ハルカはどうなってしまうのか……。何もできない……。次の日、私はいつもよりちょっと早く駅で綾ちゃんと待ち合わせしていた。
新しいお店を紹介するためだ。しばらくお金が入ってこない状況に綾ちゃんは耐えられなかった。その店はたまに私がお客さんを流してあげるとこだった。早速、店長に話をするとすぐに綾ちゃんを気に入り今日からすぐ働くことになった。もちろん前の店が摘発されるかもしれ綾ちゃんが未成年なことすべてを話した。ないこと、その上で働かせてもらうことになった。そして私もそのまま便乗し、この店でのキャッチを本格的にすることになった。この店は店長をはじめ、女の子もみんな仲良しだった。一番年下の私もみんながかわいがってくれた。そしてうちらはそのまま家に帰ることもなくなり店で寝泊りすることが多くなった。五十嵐さんからの連絡でハルカが鑑別所に送られたことを聞いた。


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